カテゴリ:ウブド、ギャニャール( 19 )

ウブドのワルンソフィアさんへ行ってきました

 いつもこのブログを訪れて頂きまして、ありがとうございます。
 またしばらくと更新が続きませんでしたが、おかげさまにて皆元気にさせて頂いております。

 昨日のことですが、思い立って、ウブドのプネスタナン地区にあるワルン・ソフィアさんへ行きました。
 ワルン・ソフィアさんといえば、知らない方はいらっしゃらないかもしれませんね。何年も前から、いつか私も行ってみたい、と思いつつ、いつのまにかずいぶんと月日がたってしまっていたのですが、ふと、思い立って、といますか、数日前から、何かずっと頭の中に気になることが浮かんでは消え、浮かんでは消え、を繰り返しておりまして、えい!こんなに気になるなら我慢している場合ではない、早く行かなくちゃ!と、主人と、学校のテストが終わったばかりの息子ナミちゃんに声をかけ、一緒にウブドへ向かいました。

 オーナーさんへ確認させていただいたところ、午後3時より開店、と教えて頂きまして、夕方の到着を目指して出発しました。

 ウブド方面へは、久しぶりの外出になりますので、道中が楽しいです。
 途中サムアン・ティガ寺院周辺の道路が、寺院祭の行列にて、たいへん混雑しておりましたが、行列のグループの中には数体のバロンもご一緒にいらして、楽しかったです。

 寺院祭の行列中のバロンなどは、踊っているわけではないのですが、長い毛をゆらしながら人間たちと一緒に楚々と道を歩む様子が、威厳があって好きです。
 バロンのいる行列は、いずれかのプラ・ダラムに属するのではないか、と思うのですが、なんとなく聞いていると、バレガンジュールの音楽も他の行列と違うように感じました。どんな違いがあるのか、もしくはないのか、調べてみるのも面白そうですね。
 
 ちなみにシドゥメン村方面では、バロン(Barong)のことを、バタラ・グデ(Bhatara Gede)と呼びます。
 主人に「どうして、バタラ・グデなの?」と尋ねてみたところ、「体が大きいからじゃないか?」との答え。う~ん、多分、体が大きいのももちろんそうですが、偉大なる神様、ってことのバタラ(神)グデ(大きな、偉大な)ではないかと思いますが、いかがでしょう?
 バロンもしくはバタラ・グデはシワ神のシンボルでありますので、シドゥメン村やカランガッサム方面では、大抵はプラダラムにいらっしゃいます。

 無事ワルン・ソフィアさんへ到着後、気になるメニューをいろいろ試してみました。
 肉まん。
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 焼きギョーザ。
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 辛いほうのラーメン。
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 他にも人気のお勧めメニューのポークカレー、しょうが焼き、きゅうりのサラダなどを食べました。
 日本の家庭の味で、どれも美味しかったですが、ギョーザをもう一皿食べても良かったかな、と今になって思っております(笑)。写真を見かえしていたらお腹が空いてきました!
 せめて写真ももっと撮っておけばよかったですね(汗)。

 足を運んでみて、なんとなく頭の中にあって気にかかっていたことのヒントが見つかったようにも思います。
 やっぱり行動ありきですね。

 是非皆様も、ワルン・ソフィアで、美味しい家庭の味をご堪能くださいね、と、そんなこと言われなくても分かってます、という皆様の声が大きく聞こえてきそうですので、わたしはこれにて失礼いたします。。
 また食べに行きたいです。

ウブド極楽生活
ワルンソフィアさんのブログです。

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by songket_bali | 2014-05-18 17:17 | ウブド、ギャニャール | Trackback | Comments(0)

「ウブド、ギャニャール」のカテゴリー 目次のページ

 「ウブド、ギャニャール」のカテゴリー、目次のページです。
 興味のある記事を選んでお読みいただけますように。

ウブド Ubud
ウブド、プリアタンのバクソ屋さん 私はこちら。
お昼ごはんはナシ・アヤム・クデワタン「イブ・マンクー」(Nasi Ayam Kedewatan Ibu Magku)
ウブドのレストラン「ラマック」でセメントタイルを発見。
ワルン・ハナで休憩 istirahat di Warung Hana Ubud
ウブドのワルンソフィア Warung Sovia さんへ行ってきました


手相出張占いで、あの映画のロケ現場付近へ!
ウブドのトランブラン・コテージさんへ、出張鑑定です。
出張鑑定でサン・ファジャール・ゲストハウスへ Baca Garis Tangan di Sang Fajar Guest House Ubud
ウブドのガヤトリ・ラグジュアリー・ヴィラへ Gayatri Luxury Villas
手相出張占いでウブドのココバリバリさんへ
出張鑑定でウブドのヨネ・ヴィレッジへ 作家の波津尚子さんに遭遇
手相出張鑑定にて、ウブドのヨネ・ヴィレッジさんへ
ウブドのお宿「PRASANTI」のオーナーご夫妻もお立ち寄りくださいました。

アイアンガー師の「The Illustrated Light on Yoga」を読んでます。
午後のウブドとジャーナリスト A Journalist in Ubud

クトゥット・リヤール氏の手相占い
クトゥット・リエール(I Ketut Liyer)氏 再訪問。
イブ・ワヤンの「バリニーズ・トラディショナル・ヒーリング(Balinese Traditional Healing)」

アルマ美術館にて、ジェゴグのチャリティーコンサート

ウブドの聖地 チャンプアンへ

ウブドの郵便局より


ギャニャール Gianyar
ガルンガンの風物詩 バロン・ランドゥン(barong Landung)

ペジェンの月 プナタラン・サシ寺院

ギャニャールでアヤムタリワン Makan Ayam Taliwan di Gianyar
マニス・ガルンガンのルビー海岸

影絵芝居人形がニョマンさんのコレクションに加わりました。



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by songket_bali | 2013-12-15 20:18 | ウブド、ギャニャール | Trackback | Comments(0)

ウブドのお宿「PRASANTI」のオーナーご夫妻もお立ち寄りくださいました。

 今月7月は、色々な方々が我が家を訪れてくださいましたが、ウブドの素敵なお宿「PRASANTI」のご夫妻も、シドゥメン村を訪れて下さいました。
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 その時のもようが、「ぷらさん亭便り」の記事になっておりますので、どうぞご覧下さいね。
ぷらさん亭便り シドゥメン村に行く。

 ウブドも素敵ですが、シドゥメン村もなかなかですよね(手前味噌ですが)!バリ島にお住まいの皆様にも、シドゥメン村を気に入って頂けたらうれしく思います。

 私もまたいつかウブド方面へ行く機会がありましたら、ぜひ、お邪魔させて頂きたいと思います。
 あずささま、ご主人さま、楽しいお時間をありがとうございました!


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by songket_bali | 2011-07-26 11:49 | ウブド、ギャニャール | Trackback | Comments(4)

マニス・ガルンガンのルビー海岸

 今月上旬は、ガルンガンがありました。今回我が家では、ガルンガンの少し前、遠縁のご家族に、亡くなった方があったため、ガルンガンの祭日は行いませんでした。喪中のようなものにあたり、礼拝のためにお寺へ入ることなどもできません。
 ガルンガン(Galungan)の翌日は、マニス・ガルンガン(Manis Galungan)と呼ばれる祭日ですが、この日は、手相占いの出張鑑定のお約束を頂き、ヌサドゥアへ参りました。

 さて、その帰り。久しぶりにギャニャールのパンタイ・ルビー(Pantai Lebih)へ立ち寄ってみましたが、やはりマニス・ガルンガンの日のローカル海岸は、お祈りをする人、休日を楽しむ人、などでとても賑わっていました。

 ルビー海岸への入り口となる道路では、海岸を訪れる人々の駐車スペースを確保するために、交差点付近の片側車線が、駐車場に変身しております。
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 海岸入り口から海のほうを眺めると、ずらっとオートバイが駐車されています。
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 てくてく歩いて、海のほうへ。小さな海岸は、地元の人々や食べ物やおもちゃを売る人々でいっぱいです。
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 波打ち際で遊ぶ人たち。ウォルター・シュピースの従兄弟が、この海岸で鮫に襲われて命を落とした、というお話を本で読んだことがありますが、確かに、いつ訪れてみても、海水浴をしている人は、あまり見かけません。波も荒い感じに見えます。
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 とはいえ、海を訪れた人々は、皆それぞれ、好きなように楽しんでいるようです。さいころ賭博に集まっている人もいましたよ(内緒ね)。

 せっかくの休日。私も、パンタイ・ルビー名物の魚のサテでも食べて、休日気分を味わいましょう。
 この日は、交差点に近いワルンで食べてみました。魚のフライも追加してみましたよ。揚げたての魚をサンバルで頂くのは、辛くて熱くて、大変なのですが、それが美味しいのです。
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 ローカルのビーチの雰囲気を味わいたいという方に、お勧めです。日曜の夕方なども混雑しておりますので、気をつけてお楽しみくださいね。

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シドゥメン村より出発 トランスポート、車のチャーター
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by songket_bali | 2011-07-22 08:36 | ウブド、ギャニャール | Trackback | Comments(0)

手相出張鑑定にて、ウブドのヨネ・ヴィレッジさんへ

 先日、北海道札幌市在住のホタルの写真家(もちろんホタル以外の写真も素敵ですよ)、米山均氏が、シドゥメン村へ遊びにいらしてくださいましたが、昨日は、米山氏がウブドに作ったホタルの見えるお宿へ、手相の出張鑑定に伺う事になりました。

 米山氏のお宿、ヨネ・ヴィレッジ(Yone Villege)は、ウブドからテガララン(Tegallang)方面へ向かう道、アンドン(Andong)地区にあります。
 表通りから、小道を奥へはいりますが、竹で出来た門をくぐり、お宿の敷地内にはいると、バリ島の自然の恵みを感じられるような、素敵な建物が目に入ります。

 こちらは、ヴィラ・クナンクナン(Villa Kunag-Kunang)棟。クナンクナンとは、インドネシア語でホタルのことです。
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 緑のお庭を進んでいって、振り返ると、レストラン棟が見えます。
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 手相の出張鑑定は、こちらの建物で行われました。
 アランアランの屋根が、迫力ありますね。
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 建物の中から、屋根を見上げると、こんな感じです。
 草葺屋根は、内側にも自然の美しさがあらわれますね。
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 手相鑑定も無事に終了し、今回は、ヨネ・ヴィレッジのレストランにて、お宿で頂くことが出来る和食をご馳走になってしまいました。
 ふっくらと美味しいご飯と、赤味噌風味のお味噌汁、甘塩加減の鮭の塩焼き、
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 さっぱり出しのエビやお豆腐、野菜の小鍋仕立て
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 出し巻きたまご、のりの佃煮、明太子、おひたし、梅干、と
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 純和風のお食事です。大変美味しく頂きました!
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 ヨネ・ビレッジの皆様、ありがとうございました。
 皆様もどうぞ、ホタルのお宿をお楽しみ頂けますように。

北海道札幌市在住の写真家 米山均氏のスタジオ  
スタジオ・ウーム 新着・更新情報
スタジオ・ウーム インドネシア バリ島のホタル
こちらは、米山氏がオーナーのウブドのヴィラです。
蛍が舞うエコ・ヴィレッジ ヨネ・ヴィレッジ

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by songket_bali | 2011-06-25 14:26 | ウブド、ギャニャール | Trackback | Comments(0)

出張鑑定でウブドのヨネ・ヴィレッジへ 作家の波津尚子さんに遭遇

 昨日のことですが、出張鑑定にて、ウブド、アンドン(Andong)地区のお宿、ヨネ・ヴィレッジ(Yone Villege)さんへお伺いした際、作家の波津尚子さんにお目にかかることが出来ました。
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 最近、再び作品を発表し始めた、のだそうで、持ち前の繊細で感覚的な表現力で、今後どんなお話を書かれるのか、期待が高まります。
 素敵な人々と、こんな風にめぐり合うことができるのも、手相占いの神さまが授けてくださったご縁でしょうか。

 ご活躍を期待しております!
 そして、またいつかお目にかかることが出来ますように!

speculativejapan » 『その夢のつづき』(波津尚子著)

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by songket_bali | 2011-06-25 12:22 | ウブド、ギャニャール | Trackback | Comments(0)

ギャニャールでアヤムタリワン Makan Ayam Taliwan di Gianyar

 先日、ギャニャール方面へ出かけたときのことですが、久しぶりにアヤムタリワン(Ayam Taliwang)のお店に寄りました。

 こちらのアヤム・タリワンは、若鶏を開いて、タレをつけながら炭火焼にしたものを、さらに甘辛タレをつけながら食べるものです。
 以前、ロンボク島にお仕事で出かけたときに、ロンボク島の名物だよ、と教えて頂いて食べたことがあります。バリ島でも、あちらこちらに、アヤム・タリワンのお店がありますね。他の島の名物を、バリ島で食べるのも、わくわくして良いですね。

 ギャニャールの中心部、県庁庁舎、王宮、市場、そしてスーパーマーケットのハルディスなどが集中している地区より、東へ2キロほど進み、橋を渡ったすぐ右側に「ルマ・マカン・タリワン Rumah Makan Taliwan」があります。
 この周辺には、大小のアヤムタリワンのお店が、いくつか並んでいます。その中で、一番大きいのがこちらのお店ですが、礼拝や儀式の帰りに寄りました、という感じのバリ式正装をした人々や、公務員の制服を着た人が、食事をしているのをよく見かけます。ちなみに、公務員は、制服を着たまま、私用の食事などの寄り道をしてはいけないことになっております(笑)。

 ずっと以前に、何回か立ち寄ったことはあるのですが、ふと思いついて、寄り道してみました。

 お店の駐車場の横で、下ごしらえされた鶏を焙っています。大きな盥に、タリワンの味の決め手、赤みが買ったオレンジ色の調味料がいっぱい入っていて、食欲をそそりますね。
 お店の様子の写真がなくてすみません。
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 アヤム・タリワン、ご飯、プルチン・カンクン(茹で空心菜のサンバル和え)、飲み物などを注文します。ここでは、セットになっているわけではないので、鶏の数、プルチンの皿数を自分で決めることが出来ます。例えば、アヤムとご飯だけ、プルチンとアヤムだけ、アヤムを2個とご飯、でも問題ありません。
 調味料は、小皿にたっぷりついてきますので、鶏肉を手でむしりながら、タレに絡めて食べましょう。

 こちらのお店のタレは、一口目は甘く感じるかも知れません。唐辛子の辛味と、焙ったココナツの甘みとコク、それから、バリ島の料理では余り使わない、パラ(Pala ナツメグ)や、胡椒などのスパイス類が効いているように思います。だんだん食べていると、そのうち徐々に辛くなってきます。

 プルチン・カンクンのサンバルも、生のトマトを潰したもの入りで、辛くて酸味があって、すっきりさっぱりの味です。この、トマトを熱しないでサンバルに使う、という味付けは、ギャニャール地方に多いですね。我が家でも、ギャニャール地方にいる親戚に教わってから、時々まねしております。
 既にギャニャール名物、といっても良いかも知れない、こちらのアヤム・タリワンのお店。ロンボク島と、ギャニャールの味が、ミックスされて、ローカルの人に人気のお店になっているのですね。

 後、気になること、といえば、お店でお食事をしていると、たくさんの鶏の声が聞こえます。それと、今回は寄らなかったので、今は変わっているかも知れませんが、以前トイレをお借りした時に、大きな水おけに、お魚がいっぱい泳いでいました(笑)。この魚も、食べるのだろうな、と考えたものですが、ボウフラ除けにもなりますからね。アヤムタリワンを食べてみたいけど、気になるなあ、という方は、お持ち帰りしてみるのも良いと思います。別に気にしない、という方は、どうぞお試し下さいね。

ルマ・マカン・タリワン Rumah Makan Taliwan
住所 : Jln. Dalem Samplangan No.24 Gianyar Bali
電話 : (0361) 947021

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クルンクン、カランガッサム地方に関する記事の一覧です。

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by songket_bali | 2011-06-09 10:49 | ウブド、ギャニャール | Trackback | Comments(0)

ウブドの聖地 チャンプアンへ

 先日ウブドへ出かけたときのこと、ふと思いついて、ウブド発祥の地、グヌン・ルバー寺院(Pura Gunung Lebah)の付近にある川へ降りました。

 バリ島では、川と川が合流するところをチャンプアン(Campuhan)といって、パワーの強い神聖な場所とされています。
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 写真では、右手側の後方からチュリッ川が、左手後方からウォス川がやってきて、ちょうど目の前で合わさって、奥のほうへ流れていきます。
 ちょうどこの日は、グヌン・ルバー寺院で祭事が行われており、たくさんの人々が寺院に集まっていましたが、川のほうへ降りてみると、とても静かで、夕方の川面をツバメが何羽も飛んでいました。
 川の上方には橋が架かり、自動車などが往来をしているのですが、川の水の側では、あまりそういったことも気になりません。空気がかすかに震えているような感じがして、ずっとここに座っていたくなるようです。

 本来なら、お清めのために水浴でもさせて頂きたいところですが、準備をしておりませんでしたので、ちょうど左右から水がやってくるところの流れを手にとって、頭にかけておきました。
 少しでも自然の力を感じることができますように。

 昔々、8世紀ごろジャワ島から渡ってきた、高僧ルシ・マルカンディヨ(Rsi Markandya)が、この地を訪れた時、二つの川の合流するこの地に強く心を引かれ、瞑想を行い、寺院が建てられたのだそうです。その後、ルシ・マルカンディヨは、他の地へ赴くことになりましたが、同行していた人々の一部は、この地に留まり、森を切り開いて村を作ったそうです。その際、周辺にたくさんの薬草が見つかった、ということで、この地区はウバッド(Ubad)と呼ばれるようになり、そのうちにウブド(Ubud)という地名になったのだとか。
 以上のようなお話が、ウブド村とグヌン・ルバー寺院の発祥の物語として、伝えられています。

 ウブドは、たくさんの人々を今尚ひきつけておりますが、こういった場所に、ウブドの力が息づいているように思いました。私たちが、自然の振動に心を寄せることによって、小さなちからは、大きなエネルギーになるように思います。
 小さなものから、大きな力を見出すことのできるような感覚を持っていたい、と、やはり、ふと思いましたので、自分にとって忘れないように書いておきます。

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by songket_bali | 2011-04-19 19:32 | ウブド、ギャニャール | Trackback | Comments(0)

ペジェンの月 プナタラン・サシ寺院

 先日のこと、「ペジェンの月」で有名な、プナタラン・サシ寺院(Pura Penataran Sasih)を訪れる機会がありました。

 ウブドからゴアガジャ寺院(Pura Goa Gajah)方面へ向う道を、サムアン・ティガ寺院(Pura Samuan Tiga)入り口の小さなロータリーまで進み、ロータリーを左折して北へ約1.3キロほどの場所に、プラ・プナタラン・サシ寺院はあります。

 お寺の入り口でお布施(寄付金)を預けて、スレンダン(Selendang 腰帯)を借り、身につけて寺院内へ入ります。寺院内を英語でガイドしてくれる方もいらっしゃるようですが、必要なければ断ったりするか、もしガイドが気に入ったようでしたら、心づけを渡して差し上げても良いかと思います。

 今日の私の目的は、ペジェンの月を見ること。と、言っても、もう数回訪れてはいるのですが、お寺というものは、何度訪れても清々しく気持ちが良いものです。いつも、次はお参りで、と思うのですが、いつもお仕事での確認のため、などという理由で訪れることになってしまうので、いつかじっくりと時間が出来たら良いですね。

 とはいえ、せっかく訪れたのですから、じっくりと「ペジェンの月」とお寺の空気を味わいましょう。
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 こちらの建物上部に「ペジェンの月」が備えられています。大きいですね。
 直径が160cmほど、高さも186.5cmほどだそうで、青銅製のドラのように見えますが、バリ島の伝説の巨人クボ・イワ(Kebo Iwa)の耳飾であった、という伝説もあるそうです。紀元前3世紀頃の北ベトナムのドンソン文化時代のもの、とされているようで、バリ島にヒンドゥー教の影響が及ぶ前から、この地方は、文化の中心地として発展していたのでは、といわれています。
 確かに、古代寺院のゴアガジャをはじめ、サムアン・ティガ寺院など、古い時代のお寺や遺跡が多く、プナタラン・サシ寺院の中にも、お寺の拡張整備工事中などに発見されたという石像などが多く残されています。
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 私の持っている本には、祭事の際に、雨の季節には雨が十分に降ることを願って、この鐘が叩かれたとみられる、と書かれておりました。こんな大きなドラを叩いたら、どんな音がしたのでしょう。太古の人々は、きっとびっくりしたことでしょうね。雨だって驚いて、たくさん降ってくるかも知れませんね。
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 横から見るとこんな感じで、奥行きがありますね。良く見ると、動物の絵や幾何学模様、太陽と8つの光、と解釈されている模様などが描かれているそうです。太陰暦と農作業の関連や、雨乞いなど、月と昔の人々との生活に関する秘密が描かれていたりして(笑)。機会があったら、じっくり観察してみたいですね。
 
 昔々、空に月がたくさんあったころ、その月の一つが落ちて来て、木に引っかかり、あまりにも夜空が明るくて仕事がやりにくい、と腹を立てた泥棒が、月におしっこをひっかけたところ、その月が爆発して地に落ちた、という伝説があるそうで、その落ちてきた月が、ペジェンの月なのだそうです。

 こういったバリ島の伝説や歴史、古い事柄などがまとめられた、博物館や本などが、もっとあったら良いのになあ、と思いつつ、興味のある方は、バリ島にご滞在中こういった場所にも、どうぞお立ち寄り頂けたら、と思います。
 特に、ゴアガジャ、サムアン・ティガ寺院(バリ島のケチャダンス発祥の地でもあります)周辺、ギャニャールのブドゥル(Bedulu)という地域には、古い寺院などが多く、(ちょっと見えないけれど笑)強い土地のパワーも感じて、私は、この地方も大好きなのです。


おまけ:
 ちなみに、このプナタラン・サシ寺院のオダラン(Odalan 寺院祭)の日は、バリ島のカレンダーの「ハリ・マニス・クニンガン(Hari Manis Kuningan クニンガンの翌日)」、または、「ラディテ・ウマニス・ランキール(Radite Umanis Langkir ランキールの週のウマニスの日曜日)」という、つまり、クニンガンの日の翌日となります。ちなみに、2011年では、7月17日(日)となります。また、プルナマ・クサンガ(Purnama Kesanga)」という、9番目の月の満月の日も祭日となり、今年2011年では、2月17日(木)でした。


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by songket_bali | 2011-04-18 17:21 | ウブド、ギャニャール | Trackback | Comments(0)

手相出張占いでウブドのココバリバリさんへ

 先日のことですが、ウブドへ手相の出張占いへ出かけました。
 この日の目的地は、ココ・バリバリさんです。お客様は、バリクツアーズさんのチャーターをご利用の方でした。

 占いのお話に集中していて、うっかりお部屋の中などの写真を撮らせていただくのを忘れてしまったのですが、くつろいだ雰囲気の素敵なお部屋でした。
 なので写真は、外観と
a0120328_1494347.jpg

 元気いっぱい、スタッフの皆さんです。
a0120328_1503429.jpg

 ウブドでお宿探しの際には、こちらもご参考にぜひどうぞ。
ココバリバリ
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by songket_bali | 2011-04-16 01:47 | ウブド、ギャニャール | Trackback | Comments(4)


バリ島東部カランガッサム県シドゥメン村タボラ地区、伝統工芸のソンケットとイカットを製作しています。


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