家族の紹介

 おそくなりましたが、どたばた田舎暮らしの毎日を盛り上げてくれる、私の家族を紹介させていただきます。

主人 ニョマンさん(I Nyoman Rai)
サヌールでカヌー貸しをやっていたときに知り合いました。今でも日曜、祝日はサヌールに行っています。
村では農作業が主な仕事ですが、英語が出来るので、田んぼトレッキング、ブサキ寺院観光、アグン山トレッキングなどのガイドにかりだされることも。結婚前に家族への挨拶を兼ねて、厳冬の日本へ行ったこともありますが、あまりの寒さに耐えられず、日本で生活するという夢にやぶれました。特技は寝言で格言をいうこと。
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一人息子 ナミちゃん(I Kadek Namiyasa)
サヌールで生まれたので、海にちなんで主人が名づけました。
ナミヤサはバリ語では、瞑想で得た穏やかな境地というような意味で、さしずめ波平さんといったところですが、本人は短気で活発な小学2年生。日本語が苦手で、ガムランの音が聞こえると自然に踊りだす、純正バリ人に育ってしまいました。趣味はサッカー。
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 私 松原亜希子
(まつばらあきこ 家族内での名前は Ni Luh Putu Rai でメ・トゥーと呼ばれる)
埼玉県生まれ。茨城県育ち。バリ島の田舎でのんびり暮らしたい、という考えは甘かった。
毎日の家事、農業、はたおり、家族やご近所とのおつきあい、バリ島や村の祭事など予想以上のハードな生活に疲れている、今年40歳の主婦。特技はインドネシア語でのけんかと手相占い。
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 以上、うちの核家族構成メンバーです。家の敷地内には、主人の伯父夫婦も住んでいて、お孫さんが遊びに来たときなどは、家中が子供でいっぱい、大変にぎやかになります。その他動物では、子供を産んだばかりの犬、猫、アヒル、ドロンという鴨のなかま、ニワトリ親子などがうろうろしています。
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# by songket_bali | 2009-02-11 17:08 | バリ島 家族 | Trackback | Comments(2)

日曜日はサヌールへ

 毎日田んぼばかり見ていると、やはり飽きてしまうようで、主人は、毎週日曜は、サヌールでカヌー貸しをしています。今年36歳(推定年齢)になる主人にとって、サヌールは第二の田舎、すでに20年近くもここでカヌー貸しをしているのです。
 
 主人の姻戚にあたるおじさんが田舎を引き払って、サヌールのスマワン・ビーチでカヌー貸しを始めたのが、約20年前。当時、娯楽の少なかったローカルの人々にとって、手軽で目新しいカヌー遊びは大ヒット。おじさんは、あっというまに車を数台所有するお金持ちになったとか。所有のカヌーも、スマワン・ビーチ、パンタイ・カラン、シンドゥー・ビーチとサヌールの主なビーチにそれぞれ置かれ、主人を含め、おじさんの兄弟、親戚などが、カヌー貸しとして活躍していたそうです。

 奢れるものも何とかで、その後、後を追ってカヌーのレンタルを始めたサヌールの人々や、もろもろのビジネス競争に負け、おじさんは商売の規模を縮小しましたが、いまでもスマワン・ビーチとパンタイ・カランでカヌーのレンタルをしています。

 以前は、私もシンドゥー・ビーチにカヌーを数台持っていました。が、おじさんがシンドゥー・ビーチを撤退するとき、私もカヌーを売却。主人は、そのときのカヌーを買ったシドゥメン村出身のボスのところで、今もカヌーレンタルをしています。

 昔、シドゥメン村のシンドゥー地区に住んでいた高層と村人たちが、サヌールへ移ってきたときにすみ始めた場所が、今のサヌールのシンドゥー地区になったとか。サヌールには、シドゥメン村にゆかりのある人がたくさん住んでいるのです。

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カヌーを運ぶ主人。サヌールで見かけましたら、どうぞごひいきに。
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# by songket_bali | 2009-02-08 19:54 | サヌール・デンパサール | Trackback | Comments(0)

アグン山

今、田起しをしている、タボラの田んぼのすぐ近くから、アグン山がこんなふうに見えます。
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きれいだなー、ちょっと雲がかかってるけど、せっかくだから写真でも撮っておくか、と、田んぼの帰りに道端で、カメラを出して写真を撮っていたら、通りがかった近所の人に、「ここの土地、30年リースにしたいので、土地探してる人がいたら、教えてあげて下さいね。」と、言われてしまった。
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手前から奥まで、約11アール。左隣の田んぼ、こちらも約11アール、同様にリースしたいそうだ。
ちなみにお値段は、1年間で1アールあたり60万ルピア。約5千円。
22アールが1年間で、11万円。30年で約330万円。
 
 前に親戚の人たちと、「シドゥメン村はいつかウブドのようになるさ。」「まあ、そんな、恐れ多いことを。」「なれますかね~。」などと話していたことがありました。こうやって田んぼがどんどん開拓されていくと、本当にそんなことになってしまうかも知れません。
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# by songket_bali | 2009-02-08 16:45 | 日々の出来事 目に見えないこと | Trackback | Comments(0)

村長選挙

 今日は、シドゥメン村の村長選挙がありました。村からの情報では、タボラ地区のバンジャールが投票場所の予定でしたが、すぐ近くのプラ・プサ(村のお寺)のワンティラン(集会場)に変更されたようです。朝7時から、投票開始ということで、私と主人は、9時ごろワンティランに行きました。
 こちらの人にとっては、というか、私にとってもですが、日ごろあまり刺激のない毎日を過ごしているので、こういったことがあるたび、結構楽しみなのです。とはいえ、もちろん投票することは国民の義務ですし、自分たちの生活を改善してくれる村長さんを選ぶわけですから、一応、力がはいります。

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写真は、投票用紙を受け取っているところ。
私以外にも、外国人居住者が結構いるのですよ。

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ワンティランは、集会などのほかに、ダンスや喜劇などの開催場にもなりますので、こういったバリの門の飾りもあります。投票はこのチャンディ・ブンタル(割門)のうらにて、行われました。

立候補者は、全部で4名。前期の村長のほかは、若手の革新派候補です。誰に決まるのでしょうね。
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# by songket_bali | 2009-02-08 16:13 | バリ島 政治・経済・社会・通信 | Trackback | Comments(0)

織り始めるまでの準備

糸を準備する
 ソンケットを織り始めるには、まず糸を準備しなくてはなりません。以前、ロンボク島のソンケット工房で、綿からつむいだ糸で布を織っているようすを見たことがありますが、ご近所のはたおり職人は、織りたい布にあわせて糸を市場に買いに行きます。おととし亡くなった主人のおばあちゃんが若かったころは、自分でつむいだ糸で織っていたそうです。日本軍がバリ島に駐在していた時期には、村に養蚕技術が伝えられ、奨励されたそうですが、今は廃れてしまっています。
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ンガニニン
糸が手に入ったら、織りたい布の幅と長さに合わせて糸をそろえます。これをンガニニンといいます。
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ニュンテック
 縦糸の上糸と下糸を一本ずつセットにして、スラットに通していきます。

ニャサ
 約13から14メートルになる縦糸をまっすぐに伸ばした後、よじれないように引っ張りながら板(パンダラン)に巻き取っていきます。

ドゥドゥック
 縦糸に織り出したいモチーフを作ります。これをドゥドゥックといいます。インドネシア語でドゥドゥックは「座る」という意味ですが、バリ語では「拾う」という意味になります。模様を、縦糸から拾い出すような感じですね。
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 モチーフのリディ(椰子の葉のすじ)を目印にして拾った縦糸を、一段づつゴンにかけていきます。同じようにゴーングデとゴーンクンダンも作ります。根気の要る作業が続きます。

 その他、横糸に使う糸を少しずつ棒に巻き取ったり、模様になる金や銀糸、色糸などを使いやすいように小さな厚紙や、細いパイプ、竹などに巻いて準備しておきます。横糸を糊付けする場合は、棒に巻き取る前に糊付けします。

こういった工程のあと、いよいよ布を織り始めることが出来ます。
ここまでで、早くて1週間くらいかかるのが普通ですが、お祭りがあったり、冠婚葬祭があったりすると、だいぶ時間がかかってしまいます。
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# by songket_bali | 2009-02-08 16:01 | ソンケット他 織・着・使・作 | Trackback | Comments(0)

ソンケットを織るための道具

 ソンケットは手織りの布ですが、それを織るための道具も全部手作りでした。主人の祖父は、はたおりの道具を作るのが大変上手で、生前は注文が絶えなかったとか。ちなみに、今私が使っているチャッ・チャグ、トゥガカン・チャッ・チャグも主人の祖父が作ったもので、はたおりをやめてしまった親類の女性から安く譲ってもらいました。

チャッ・チャグ  横糸を織り込むときにする音から名づけられています。

トゥガカン・チャッ・チャグ  チャッ・チャグを支える木。

プロロガン  ブリダやブンブガンを使わないときに、置いておくのに使う。ブリダなどを引き出すときに、竹のプロロガンに当たって、プロロッという音がするところから名前がつけられています。

ゴーン モチーフのしるしになっています。複雑な模様の場合は、100本以上になってしまうことも。あんまりたくさんになると、縦糸に重さがかかってたいへん織りづらい。竹を割ってちょうど良い太さ、長さに削りだします。

ゴーングデとゴーンクンダン  縦糸の上糸と下糸を分けています。

ソロッグ  縦糸に色糸を織り込む時に、モチーフに合わせて、縦糸を分ける役目。これも竹製の手作り。主人作。

ブンブガン  昔は竹を使っていましたが、今は手ごろなサイズの竹を探すのが難しいようで、こんなパイプを使うようになってしまいました。手ごろなサイズのパイプを買ってきて、自分で先を斜めに切り、糸が引っかからないように、やすりをかけます。パイプの利点は、竹のように節がないので縦糸が引っかかりにくいこと、軽いことです。昔は、ブンブガンの尖っていないほうに鈴の飾りをつけて、他の道具がたてる音と鈴の音のコンビネーションを楽しんだ、とか聞きました。

ブリダ  横糸を織り込むときに使う。このブリダは、ちょうど良い木を買ってきて主人に削ってもらいました。

スラット  竹で作られています。一つのスペースに、縦糸の上糸、下糸が2本1セットになって入っています。

トゥンダ  棒に巻きつけておいた横糸を入れて、縦糸に通すのに使います。

アピッ  縦糸を引っ張りつつ、出来上がった布を巻いていく棒。

ポール  両端をそれぞれアピッと結びつけて、縦糸を引っ張る役目。硬い木を削りだしてあるので、背骨に当たると大変痛く、私はポールと背中の間にバスタオルを挟んでいます。

 横糸を織り込むときに、タンタンっといい音が出るのが、良い道具なのですが、やはり道具が良くても、織り手の腕が悪いと、ドスドスッという、湿った重い音になってしまいます。以前は家の近所、いたるところからタンタンッ、テンテンッ、などという音が響いてきましたが、この音はどこの誰だ、とかわかるくらい個性があります。慌てて織っている音を聞いて、もうすぐ一枚終わりそうだな、なんて思っていると、次の日に市場で出会ったりして。織りあがった布を売りに来ていたのです。
 
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最近は、糸などの材料費が上がっているのにもかかわらず、製品の売値が下がっているため、はたおりをやめてしまう人が増えてしまいました。現金収入を得るために、単純な模様で急いで織られた少々雑なものでも、ソンケットというだけで高い値段で売られていることもあるので、バリ島などで価値のあるソンケットをお買い求めになりたい方は良く見て、ご購入ください。
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# by songket_bali | 2009-02-08 15:48 | ソンケット他 織・着・使・作 | Trackback | Comments(0)

バリ島のソンケット

昔々、バリ島ではロンタル椰子の葉に文字を刻んで聖典や歴史などを記録していましたが、そのロンタル文書プラナ・バリの巻に、バリ島のはたおりの起源が書かれているそうです。デウィ・ラティは大変美しい月の女神で、愛の神であるデワ・スマラの妻でありました。あるとき、デウィ・ラティが地上に降りてきて、バリ人に綿花の種を与え、植え育て、一枚の布にまで仕上げることを教えた、とか。

 昔の女性は、年頃になっても、はたおりが出来ないでいると、「一枚の布も織り上げることが出来ないのなら、結婚した女性としてまだ十分でない」「一枚の布も織れないようだと、あの世に行ってから動物の生き皮を着せられて、獲物として永遠に犬に追いかけられるようになる」などと言われたそうです。

 以前、村の王族の子孫の方に、決まった儀式だけに使う伝統的な布を見せてもらったことがあります。手でつむがれた綿の糸で、しっかりと織られた厚手の布でした。バリ人が始めて織った布も、そんな布だったのかも知れません。

 16世紀ごろからの王朝の発展とともに、カランガッサム、クルンクン、ブレレン、ジュンブラナ、バドゥンなど各地で、ソンケットも発展しました。はじめは王族の女性がはたおりを習い、用途も王族の衣装だけでしたが、次第に周囲へ技術が広がり、バリ島独特の芸能芸術文化の発展とともに、歌劇の登場人物が着用したり、王宮や儀式の装飾にも使われるようになったそうです。

バリ島王朝時代のソンケットは、すべて絹織物だったそうですが、今は綿や合繊のおりものがたくさん作られています。材料費が絹に比べて安い、ということもありますが、合繊の糸は絹よりも扱いやすく、はたおりがあまり上手でなくても、空気の湿った雨季でも、織ることが出来る、ということも理由だと思います。
  
 絹の糸に、金糸、銀糸、絹の色糸で、手の込んだ模様を織り出したソンケットは、バリ島の歴史や布について書かれた本などの、古い白黒の写真で見ても豪華絢爛な雰囲気が伝わってきます。現在では、昔のような手の込んだソンケットは、ほとんど織られなくなってしまい残念です。
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 写真は、アンティークのソンケット。金糸がひなびた色合いになってしまってますが、モチーフが細かくて素敵ですね。
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# by songket_bali | 2009-02-08 15:36 | ソンケット他 織・着・使・作 | Trackback | Comments(2)

ソンケットを織るようになったきっかけ

 私がソンケットという布を知ったのは、9年前、シドゥメン村タボラ出身の主人と結婚して、バリ島に住み始めたのがきっかけです。バリ島の結婚式は、今でも新郎の家で行われるのが一般的だと思いますが、うちの場合もそうでした。式は質素に行いましたが、そのときにお嫁さんの衣装として準備してもらったのが、ソンケットでした。はじめに見たときは、派手な布だな~いったい誰がこんなの着るんだろ、と思いましたが、昔は王族のために織られていた、と聞いて納得。今では、誰でも冠婚葬祭に使えるようになったとか。主人の母、妹、弟、いとこたち、近所の親戚の人たち、みんな田んぼ仕事の合間にソンケットを織っていて、私もやってみたい、と思ってしまったのです。

 それからは、主人のおじさんのいるサヌールに住んだり、田舎に住んだりして、少しずつソンケットの織りかたを教えてもらい、ついに織れるようになりました。そうなると、せっかくだから、みんなと少し違うものが作りたい、という気持ちが出てきて、今は、現在ではあまり織られていない、古いモチーフを探して組み合わせたり、反対に今までなかったモチーフをデザインして織り込んだり、ということをしています。布の大きさも、腰に巻いて着用する大きさが普通ですが、インテリアに取り入れられるよう、小さめのサイズにしたり、小物を作ってみたり、といろいろ試しています。

 バティックやイカットをご存知の方は多いと思いますが、ソンケットはまだまだ知名度が低いのが残念です。伝統を守りつつ、もっと気軽にたくさんの人に使ってもらえるソンケットを作っていきたいと思っています。
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# by songket_bali | 2009-02-07 18:18 | ご挨拶・問合せ先とアクセス方法 | Trackback | Comments(2)

はじめまして。

はじめまして。私は、バリ島東部、カランガッサム県のシドゥメン村タボラ地区にて田舎暮らしを続けながら、地元の伝統工芸であるソンケットという布を作っています。バリ島での生活は今年で9年になり、慣れてきたこともありますが、びっくり驚くようなこともまだまだあります。このブログでは、生活の中で、私が見聞きしたいろいろなことを中心に、シドゥメン村やソンケット織りのこと、その他の工芸品や職人さん、ライステラス農家など、バリ島を造りだす様々なものと人々をご紹介していくつもりです。こんなバリ島もあるのだな~、と気楽に読んでくださいね。
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# by songket_bali | 2009-02-07 18:07 | ご挨拶・問合せ先とアクセス方法 | Trackback | Comments(0)


バリ島東部カランガッサム県シドゥメン村タボラ地区、伝統工芸のソンケットとイカットを製作しています。


by 松原亜希子

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