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イサーのグスティ氏の御宅より アグン山の眺め

いつもこのブログを訪れていただきまして
ありがとうございます。

本日は久しぶりにイサー方面を訪れる機会に恵まれました。
イサー Iseh といえば、
ウォルター・シュピース Walter Spies が住んでいらしたアトリエでも有名ですが、

我が家の場合、イサーといえば、
いつもトランスポートでお世話になっております
グスティ氏のご自宅のある地区となり
本日はご縁あって、久しぶりにご自宅へ立ち寄らせていただきました。

グスティ氏ご自宅2階のテラスよりの眺望は、
本日もまた格別で、涼しい風とあいまって、
アグン山にかかる雲も美しく、眺めていると時間を忘れてしまいます。
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写真右端は、意図せず写り込んでしまいました
グスティ氏お手製の、テラスの石の柱です。

ご自分で石を組み上げて、1本あたり10日かけて作った、
とおっしゃっていましたが、様々なお話の通訳をしながら
私自身も関心したり、笑ったり、心楽しい時間を過ごさせていただきました。

柱の暗い部分を切り取ることもできますが、個人的なブログでもあり、
きっとこの柱が写っているからこそ、後で写真を見返したときに、
いろいろなおしゃべりの内容を思い出すことができそうです。
このままにしておこうと思います。


Wikipedia ヴァルター・シュピース
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by songket_bali | 2016-07-28 20:43 | アグン山 本日の眺め インスタグラム | Trackback | Comments(0)

市場へ行く途中 アグン山

いつもこのブログを訪れて頂きましてありがとうございます。
先日の朝、市場へ行く途中アグン山がたいへん美しく見えておりました。
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時間は朝の7時ごろ、場所はリハットサワヴィラの前の道あたり、
シドゥメン村のこの周辺は、ちょうど丘に挟まれた地形なので、
朝方など田んぼや畠にもやがでて幻想的な風景が見えることがあり
大変美しいです。

カテゴリ:アグン山 本日の眺め インスタグラム

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by songket_bali | 2016-04-24 10:50 | アグン山 本日の眺め インスタグラム | Trackback | Comments(0)

ブダ・ワゲ・クラウの日 ブサキ寺院へお参りに

 この日(4月6日、水曜日)は、ブダ・ワゲ・クラウ(Buda Wage Kelawu)の日でした。ブダチュムン・クラウ(Buda Cemeng kelawu)とも呼ばれる祭日で、お金や金銭にまつわるものへ、供物と祈りを捧げ、商売の繁盛や繁栄を願う日でもあります。

 ちょうどブサキ寺院の大きなお祭り、バタラ・トゥルン・カベー(Bhatara Turun Kabeh)の最終日、ニンパン(Nyimpang 終わりにする、しまう、というような意味があります)でもありましたので、ブサキ寺院へ礼拝に出かけることにいたしました。
 この日の午後は、この翌週に予定されていたテレビ番組の撮影のためのロケハンの予定もあったため、朝早く主人と一緒に、オートバイでブサキ寺院へ向いました。

 シドゥメン村からブサキ寺院までは、近道を通っていくと、約45分ほどです。45分も掛かると、近道とは言いがたいかも知れませんが、こんな感じのライステラスやアグン山の眺めの素晴らしい場所もあって、気に入っております。
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 朝早い時間は、少し曇っていましたが、だんだんと晴れて日差しが強くなってきました。相変わらずアグン山は美しいですね。
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 ブサキ寺院(Pura Besakih)に到着したら、とりあえずプナタラン・アグン(Penataran Agung)に向います。本当は、プナタラン・アグンへ向う前に、立ち寄らなくてはいけないと言われるお寺もあるのですが、最近は、だんだんと省略するようになってしまいました。
 それは、プラ・マニック・マス(Pura Manik Mas)というお寺で、ブサキ寺院の大きな入り口の1キロくらい手前にある、小さなお寺です。我が家では、親類の人たちと一緒に礼拝に来る時には、必ず立ち寄ってから、目的のお寺へ向いますが、今回、主人は通り過ぎてから思い出したようですよ。次回は、ちゃんとお参りしましょう。
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 ブサキ寺院の中心となるプラ・プナタラン・アグン(Pura Penataran Agung)へ。
 祭事中は、このプナタラン・アグンへ、ブサキ寺院中の神様がいらっしゃっているのですね。
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 プナタランで礼拝を終えた後は、この日がオダラン(Odaran 寺院祭)となる、プラ・バスキアン(Pura Basukian)へ向いました。 プラ・バスキアンは、ブサキ寺院の入り口を入ってすぐ、右手側の方にある、やや小さなお寺です。
 昔々ジャワ島から渡ってきた高僧ルシ・マルカンディヨ(Rsi Markandya)が、はじめて儀式を行なった場所に建てられたのが、このプラ・バスキアンといわれています。この地にパンチャ・ダトゥ(Panca Datu 5種類の宝物)が埋められて、はじめての儀式が行なわれたのだなあ、当時はどんな様子だったのだろう、と、想いをはせるのも楽しく、ブサキの中でも、好きな場所のひとつです。

 訪れる度に、エネルギーが蘇ってくるような気分になるブサキ寺院です。最近は、ローカルの一般書店でも、ブサキ寺院のお寺に関することなどが書かれた本も販売されていて、大変参考になります。
 皆さんも機会がありましたら、一度といわず、何度もお出かけになってみて下さいね。早朝はもちろん、夕方や夜のブサキ寺院も素晴らしいですよ。

「バリ島 お祭り」のカテゴリー 目次のページ
ブサキ寺院 プラ・バスキアンへお参り
明日はブダチュムン・クラウ 「お金の日」です。
今日は(も)お休み。お金について考える、ブダ・ワゲ・クラウの日。

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by songket_bali | 2011-04-06 22:13 | バリ島 お祭り | Trackback | Comments(0)

シドゥメン村 夕方 Pada sore hari di desa Sidemen

 取材も無事に終わりました。お疲れ様でした、では、解散!と、我が家に戻る途中、夕方のアグン山が目に留まりました。
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 東西を丘に挟まれたシドゥメン村のこの地区は、穏やかに夜が近づいてきます。

 田んぼで働く人たちも、家路を急ぐ時間。
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 仏様が仰向けに寝ているようだ、といわれる丘も、暗くなってきましたよ。
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 我が家のすぐ近くにあるプラ・ダディヨ・ブウ(Pura Dadya Buu)は、本日がオダラン(Odalan 寺院祭)の日。タボラ地区では、一番たくさんの家族が所属している、祖先一族のお寺です。もちろん我が家も、ここのお寺の一族となっています。
 一斉礼拝の時間は終わりましたが、夕方になっても、遠くから礼拝に訪れる人が絶えません。
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 ひっそりと迎えるシドゥメン村の夕方も素敵ですね。


「シドゥメン村 見所・遊び・お店」のカテゴリー 目次のページ
「バリ島 お祭り」のカテゴリー 目次のページ

シドゥメン村の名物!スリーピング・ブッダの丘 (Sleeping Budha di Sidemen)
プラ・ダディヨ オダラン(寺院祭)の準備
プラ・ダディヨ オダラン最終日 ニンパンの儀式
こちらの記事もご参考にどうぞ

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by songket_bali | 2011-03-19 20:22 | シドゥメン村 見所・遊び・お店 | Trackback | Comments(0)

アグン山への登山口 プラ・パサール・アグン(Pura Pasar Agung)へ寄り道

 ガルンガンの前日だというのに、ちょっと用事が出来てしまった私と主人は、午前中、シドゥメン村の北にあるスラット(Selat)という地区へ行きました。
 用事も済みまして、帰ればいいものを、欲張りな私たちは、「せっかくだから、パサール・アグン(Pasar Agung)にでも、行ってみるか」と、とんでもない寄り道を思いついてしまいました。

 寄り道と言えば、どこかへ行く途中に、立ち寄ってみる、ようなことだと思いますが、寄り道から成り立っている私の人生のごとく、スラットの村から、アグン山の登山口となるプラ・パサール・アグンへ行って帰って、約25キロ、これを寄り道というべきか、、、。

 スラットでは、天気も良く、気候もさわやか。アグン山山麓を登る道沿いでは、ペンジョールを作ったりしている男性や、それを手伝う子供たちの姿も見えます。ガルンガンをひかえた、のどかな風景です。

 数キロ走っていくと、スバディ(Sebadi)という地区に入ります。この地区では、現在、建築材料としての砂利や砂の採集が進んでいて、トラックの往来が見られます。
 我が家の方では、アビアン(Abian)と呼ぶ、家に程近い里庭や畑では、コーヒーやアジサイの花などの栽培が盛んなようで、アグン山を登る通りからでも、その様子が良く見えます。アジサイの花は、お供えもののチャナン(Canang)の中に使われます。

 バリ島のことが書かれた本によると、1963年のアグン山の噴火のとき、スバディ地区も被害にあい、今の地面から40センチも深い場所が、当時の地表なのだそうです。

 スラットからスバディを通る道は、山道だというのに、ほぼ真直ぐの道です。ですから、真直ぐになかなかの勾配の坂道が、だらだらと続いている感じです。
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 パサール・アグンへは、この三叉路を右へ。しばらく真直ぐ登った後、山道らしいカーブの道が続きます。だんだんと曇り空に。
 ちなみに、先ほどの三叉路を、左に進むと、バデッグ(Badeg)という村があります。1963年のアグン山の噴火の際には、スバディ、バデッグ、とプラ・パサール・アグンのあるソグラ(Sogra)の三つの地区の被害がたいへんひどかったそうです。
 噴火時にちょうど、Anna Mathewsというアメリカ人が、シドゥメン村の北、イサー(Iseh)に滞在していたそうで、当時の様子を書いた本"The Night of Purnama"が、1963年に出版されているそうです。以前、同じくイサー出身のドライバー、グスティさんや、著者の滞在先の管理者であったダユ・マスさんなどに尋ねたとき、当時のことを少し教えて頂きました。
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 道を最後まで進んだところに、プラ・パサール・アグン(Pura Pasar Agung)という寺院があります。
 写真の石段は、プラ・パサール・アグンへと続いています。
 アグン山登山は、ここから出発します。駐車場には、いちおう簡易事務所のような場所があり、大抵、アグン山登山のガイドさんや地元の人が交代で詰めています。ですので、登山に慣れている方は、麓で自分なりに準備をしてきて、ここでガイドさんを斡旋してもらい、すぐに登山を始めることも出来るのです。
 私たちが、登ってくるときに、反対方向へ走っていく西洋人を、数名見かけました。尋ねてみると、先ほど登山を終えて、下山した人達だったそうです。また、駐車場には、デンパサールから観光に来たというローカルの男性がふたり、事務所の人とお話をしていました。

 澄み切った山の空気の中に、聞いたことの無いような鳥の声が響き渡っています。周囲には、やはり山に生えているような木などが見えて、もちろん気温は低く、肌寒く感じます。祭日ではありませんので、参詣者はいませんが、お寺からは、明日のガルンガンを祝ってか、奉納歌のテープの声が聞こえていて、周辺はますます厳かな雰囲気です。
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 麓には、大きな看板が立っていて、近づいてみると、アグン山へ登る際の注意事項が、バリ語とインドネシア語で書かれていました。簡単にまとめてみると、
 
アグン山に登ってはならない日
1、プラ・パサール・アグン・ギリ・トランキール(Pura Pasar Agung Giri Tolangkir)の祭事中、神様をお寺にお迎えしてから、お送りするまでの期間。
2、ブダ・ワゲ(Buda Wage)の日
3、アンガラカシー(Anggara Kasih)の日
4、トゥンプック(Tempuk)の日
以上は、アグン山の神がヨガをしておられるため、登山をしてはならない。

以下のものは、山に入ってはならない
1、生理中や喪中など、チュンタカ(Cuntaka 不浄)のもの
2、豚肉
3、牛肉
4、金製のアクセサリーなど
5、入山中は、正しい言葉遣いを心がけ、人に対してはジェロ(Jero)と呼びかけるようにし、ラトゥ(Ratu)という呼称は、神様に対してのみ使うこと。

祭日
1、プルナマ・クリマ(Pernama Kelima 5番目の満月の日) 11日間
2、プルナマ・クダソ(Pernama Kedasa 10番目の満月の日) 11日間
3、ティレム・クサンガ(Tilem Kesanga 9番目の新月の日、ニュピの前日) 1日
4、ブダ・ワゲ・ウキール(Buda Wage Ukir ウキールの週の水曜日) 3日間

と、いうことです。

 プラ・パサール・アグン・ギリ・トランキール(Pura Pasar Agung Giri Tolangkir)というのが、このお寺の正式名称で、ギリ・トランキール、というのが、アグン山の古い呼び名です。ちなみに、ギリは山の意味ですが、ト・ランキールのトは、「人」、「ランキール」は「通る、より、いっそう」といったような意味があるそうです。
 
 ブダワゲ、アンガラカシー、トゥンプックなどは、バリヒンドゥー教の祭日にあたる日ですので、カレンダーで見つけることが出来ますね。
 
 金のアクセサリーや金製品を持って、入山してはいけないのは、バトゥカロ寺院や、ルンプヤン寺院でも同様ですね。お寺によっては、乳歯が生えている子供の礼拝を禁じているところもあります。
 
 それから、「ジェロ」は人間に対して、「ラトゥ」は、神様のみに対して、というのは、「ラトゥ」というのは、最高の敬称にあたり、プダンダ(Pedand 高位僧侶)や王族の方をそう呼んだり、ラトゥという語の入った名前の人もいらっしゃいます。アグン山では、「ラトゥ」と呼ばれるのは神様だけ、人間は、どんなに偉くても「ジェロ」というように、区別をはかっているのですね。
 皆さんも、アグン山入山の機会があったら、ぜひご参考になさってくださいね。昔から守られてきた、アグン山の神聖さが、増すように感じられるように思います。
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 駐車場の石段を登ると、プラ・パサール・アグンの割れ門に到着します。
 お寺の建物は、まだ新しく、建築されてから10年も経っていません。昔々は、昔のルンプヤン寺院と同じように、石を積み上げただけの祠が並んでいたのだそうです。
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 今日の寄り道は、ここまで。次回は、瞑想にでも来てみましょうか、それとも、礼拝に伺おうかな、と考えながら、お寺の前の庭で一休みします。
 雨を降らせそうな雲の中にいるのですが、隙間から、とても美しいライステラスの風景が見えます。
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 晴れていたら、それはそれは素晴らしい眺めでしょうね。
 観光ルートからは少々離れていますが、素敵な場所です。お寺めぐりの好きな方、素敵な景色を見たい方、アグン山の山の気を感じたい方、もちろんスピリチュアル関連の方々にもお勧めのお寺ですので、心にとまった方、どうぞ足を運んでみてくださいね。
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パサール・アグン寺院は、カランガッサム地方、ブサキ寺院の近くにあります。
クルンクン、カランガッサム地方に関する記事の一覧です。
シドゥメン村より出発 トランスポート、車のチャーター
3.本格お供え物作り 寺院礼拝体験
こちらの記事もご参考にどうぞ

 プラ・パサール・アグンでの礼拝やアグン山トレッキングのアレンジも承ります。
 興味のある方は、どうぞご連絡くださいね。
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by songket_bali | 2010-12-10 21:53 | クルンクン・カランガッサム | Trackback | Comments(2)

トジワから見た夕方のアグン山 Gunung Agung dari Desa Tohjiwa

 ここ数日、良いお天気が続いています。ある日の夕方、クルンクン(Klungkung)からシドゥメン(Sidemen)村の我が家に戻る途中、アグン山に夕陽が照って、とても美しく見えていました。

 そんな時は、少しでも見晴らしのよい場所で、景色を楽しみたいものです。
 ちょうど我が家の祖先のお寺にあたる、プラ・ダディヨ・アグン・パセック・トジワ(Pura Dadya Agung Pasek Tohjiwa)寺院への入り口がある、トジワという地区の付近を走っていましたので、Uターンして、お寺へ向かう途中の道へ入りました。

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 ちょっと寄り道になりますが、こんな風にアグン山が良く見える素敵な場所があるのです。
 晴れていれば、キラキラと輝く山頂も良く見えます。朝や夕方はもちろん、夜でさえ、この道を通るときは、アグン山から渡ってくるような大きな気の流れを感じます。
 
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 うっすらと赤く染まりつつある山頂。
 ここからの夕景では、夕陽の沈む方角の関係なのか、アグン山は真っ赤には見えません。
 もっと赤いアグン山の夕焼けを見たい方には、お勧めのスポットもありますので、後日ご紹介させていただきますね。

 さあ、暗くなってきましたよ。すっかり時間を忘れてアグン山に見とれてしまいましたが、心身ともにパワーが蘇ったような気がします。

 シドゥメン村からは車で10分ほどの場所ですが、我が家の家系の祖となるお寺があったり、お清めで結構有名なプマンクー(Pemangku)氏がいらしたりして、なかなかバリ的に楽しめる地区でもあります。
 

トジワへ行くには、車やオートバイが便利です
シドゥメン村より出発 トランスポート、車のチャーター
シドゥメン村周辺情報はこちらより
クルンクン、カランガッサム地方に関する記事の一覧です。
シドゥメン村の見所もどうぞよろしく
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by songket_bali | 2010-11-13 09:42 | シドゥメン村 見所・遊び・お店 | Trackback | Comments(6)

ブバンダム(Bebandam)のアグン山

 天気の良い日曜日、いつものようにカランガッサム地方へ、ちょっと出かけて参りました。
 シドゥメン村から、北に向かって、イサー(Iseh)、スラット(Selat)を通って東へ向かいます。この道はカランガッサムへの近道でもあるのですが、途中、ブバンダム(Bebandam)という地方があり、やはり美しい田んぼの景色とアグン山を見ることが出来ます。
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 この周辺は、青々とした稲と、稲刈り時期を迎えた稲と、両方ありました。雨が続いた後なので、急いで稲刈りをしている田んぼもありましたね。
 アグン山の山の気が感じられる、素晴らしい場所です。付近にはワルンなどもありますので、いつか通ってみてくださいね。

まだまだありますカランガッサムの見所
クルンクン、カランガッサム地方に関する記事の一覧です。
ワルン・ガツ(Warung Gatsu) アタ細工を見学しながら
シドゥメン村より出発 トランスポート、車のチャーター
こちらの記事もご参考にどうぞ


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by songket_bali | 2010-09-26 20:52 | クルンクン・カランガッサム | Trackback | Comments(2)

マハギリ・レストラン

 先日のこと、ぐずぐずと今にも雨が降りそうな気配の天気でした。こんなお天気の日には、どこにも行かないで、家にいるのが一番良いのですが、何となくどこかに行きたいような気がします。
 はて、いったいどこに行きたいのか、自分に聞いてみたところ、なんとなくアグン山の方面が気にかかるようです。家からアグン山の方角を眺めると、、、やっぱりどんより曇っています。

 まあ、出かけてみましょう。雨に降られたら、それもご一興。アグン山方面といえば、ブサキ寺院ですが、お寺へ礼拝という気分でもないし、、そうそう、マハギリ・レストランがありました。
 マハギリ・レストランといえば、アグン山とライステラスの絶景レストランとして有名ですが、今日は、まず絶景は無理でしょう。でも、そうと決まれば、出かけます。

 シドゥメン村からマハギリ・レストラン、正確にはマハギリ・パノラミック・リゾート&レストラン(Mahagiri Panoramic Resort&Restaurant)のあるカランガッサムのルンダン(Rendang)という地区までは、車やオートバイで45分くらいです。
 この道は、トラガワジャ川沿いにラフティングのスタートポイントが点在し、アグン山やライステラス、農村風景が楽しめる山道でした。景色は今でも素晴らしいのですが、最近は、建築用の山の砂や火山岩などを搬送するトラックが増えていて、幅の狭い場所、舗装の悪いところや急な坂道などで、トラック渋滞が起きています。

 ルンダン地区のランドマーク、大きなブリンギン(Beringin)の木のあるT字路に突き当たったら、右折してブサキ寺院方面へ向かいます。
 道沿いにマハギリレストランの看板を目印に右折し、道なりに2キロくらい進むと到着です。

 なんと、運良く雨には降られませんでした。ちょうどお昼前の時間で、レストランはお客様がちらほらと見えるくらいです。写真は、グループ用のお食事スペースです。
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 アグン山とライステラスが目の前に見えるガーデン席、今日のランチタイムは、フランスからのツアーグループ、80名くらいのご予約が入っているのだそうで、嵐の前の静けさ、といった感じです。
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 マハギリ・レストランのディレクター、マデ・スギリ(Made Sugiri)氏と奥様。ブログのための写真を撮っていいですか、と尋ねたら「せっかくだから、景色の良いところで撮りましょう」「一人じゃ寂しいから、ついでに奥さんも!」ということになりました。
 「ちゃんとライステラスも写ってますね。いい写真です!」とお墨付きを頂きました。天気が良いと、お二人の背景に、アグン山が大きく見えます。
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 賑やかになる前に、私たちもお食事にします。私と主人は、もう一つのダイニングスペースへ移動します。こちらでは、少人数グループのお客様がお食事されていました。フランスからの方々が圧倒的に多かったです。
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 メニューはビュッフェのみです。ドリンクメニューで飲み物を選んだ後、ビュッフェで好きなものを選びます。写真のことを考えると、なるべくたくさんの種類を、賑やかに盛り付けたくなります。この写真を、ちょうど通り掛かったマデ氏に「どうです?おいしそうですか?」と見ていただいたところ、「ほう、なかなかですね!私も写真撮りたいです。」と言って、ご自身のカメラで、私の盛り付けたお皿の写真を撮っていました。
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 こんな時ばかり気の利く主人が、自分の分のビュッフェを少なめに選んでくれたため、大盛のお皿もほとんど食べることが出来ました。お味は、万国の方々が気兼ねなく食べられる味です。
 食事をしている間に、レストランはほぼ満席。スタッフもマデさんも、一緒になって飲み物や追加のお料理を運んでいました。
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 ブサキ寺院からルンダン、クルンクン方面へ向かう途中で、マハギリレストランへ立ち寄る場合は、この看板の手前の道を左折します。

MAHAGIRI Panoramic Resort&Restaurant
Rendang - Karangasem Bali
info@mahagiri.com
www.mahagiri.com
Telp: 081 238 14775 / 081 138 05009

シドゥメン村滞在中に足をのばしたり、ブサキ寺院観光の途中に立ち寄ったりするのもおすすめです。
シドゥメン村より出発 トランスポート、車のチャーター
こちらの記事もご参考にどうぞ
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by songket_bali | 2010-06-16 01:20 | クルンクン・カランガッサム | Trackback | Comments(2)

元日の朝

 今日は元日。バリ島の大きな観光地では、あちこちでニューイヤーのイベントが行われたことと思います。ここ、シドゥメン村は、いつもと同じ、のんびりと静かな大晦日、元日となりました。

 新年といえば初日の出。バリ島では、それほど大切にされませんが、やはり私にとっては気になります。シドゥメン村タボラ地区にある田んぼの様子を覗きがてらに、朝日がよく見える場所に立ってみると、こんな景色が見えました。
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 すでに日も昇って、丘の上には雲がかかっていましたが、遠くの田んぼの上に、もやが出て、なんともいえない静かな美しい朝でした。

 田んぼの中を通る道では、いつもと同じように、牛にあげるために刈った草を、山のように頭に乗せて運ぶおじいさんや、お弁当の包みを頭に乗せて、新しいバンガローの建築現場の仕事に向かう女性たち、鎌を片手に田んぼの仕事に向かうおばあさん、などの往来が始まっています。
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 家に戻る途中、ナミちゃんが通っている小学校の近くから、アグン山を眺めました。朝日をうけて、雲を引いているアグン山も、いつもと同じ。この辺りから見えるアグン山は、静かで、堂々としていて、大変美しいのです。朝早い時間は、アグン山の方向から、とてもさわやかで涼しい風が吹いてくるのです。
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 ちょうど遊びに来たミラちゃんと一緒に、バリ風門松の前で元日の記念撮影。見よう見まねで主人が作った門松には、ちゃんとチャナンのお供えものが添えてありました。

 このブログを読んでくださっている皆様、昨年中はたいへんお世話になりました。そして、シドゥメン村の我が家に、お越しいただいた皆様、遠くまで足を運んで下って、本当にありがとうございました。皆様のおかげで、三日坊主で怠け者のわたしも、ブログを続ける事が出来、皆様とのお話の中で、たくさんのことを教えて頂いております。ありがとうございます。これからも、シドゥメン村の自然や村の生活を中心に、村のことや村の人々のことを、書いていくつもりです。
 今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。そして、よい一年になりますように!
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by songket_bali | 2010-01-01 15:33 | 日々の出来事 目に見えないこと | Trackback | Comments(5)

火葬式の日のアグン山

 火葬にした灰を流し、プンギリマンも川に捨てたあと、行列は解散となります。そのまま川へ飛び込んで水浴している人もあり、濡れた石に足を取られて滑っている人もあり、と最後まで賑やかです。

 バリヒンドゥー教では、最高神サン・ヒャン・ウィディ・ワサが、世界をつかさどるために、創造神ブラフマー、維持と繁栄の神ウィシュヌ、再生のための破壊神シワの3様に変化するとされていて、それぞれ火、水、空気の要素が与えられています。火葬式により火で焼かれ、水に流され、空へ放たれて、自然と一体となった魂は、バリヒンドゥー教徒としての最後の儀式である、ロラスという、魂を神格化し、家のお寺に先祖神としてお迎えする、という儀式が終了するまで、自然そのものとなって過ごすのです。
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 川から家までの帰り道、田んぼの真ん中にあるお寺の向こう側に、アグン山がきれいに見えていました。何となく、見ているだけで心が洗われるような景色の中で、こんな自然になることが出来たおじいちゃんを、うらやましく思うのでした。
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by songket_bali | 2009-08-22 16:25 | バリ島 冠婚葬祭 おつきあい | Trackback | Comments(0)


バリ島東部カランガッサム県シドゥメン村タボラ地区、伝統工芸のソンケットとイカットを製作しています。


by 松原亜希子

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