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ラッダワルンでお食事をいたしました。Rad-Ha Warung

いつもこのブログを訪れていただきまして
ありがとうございます。

本日はシドゥメン村タボラ地区おすすめのお食事処です。

ここ数年の間にシドゥメン村のタボラ地区は、お宿やお店も少しずつ数を増し、
小さな田んぼ道の両側に、点々と、洒落た雰囲気の建物が
立ち並ぶようになっております。

しばらく前となりますが、
中学校も今年で終わり、もう直ぐ卒業試験前、というような時期でしたが、
我が家の息子ナミちゃんを誘って、タボラ地区のお食事どころへ行ってみました。

ナミちゃんのおすすめで、選んだお店は、こちら
我が家のお隣さんで親類の、クトゥット・ラバさんと奥様、
その義兄弟夫妻で経営する、ラッダ・ワルンでした。

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小学校、ギリチャリック、クブタニ、サマンバヤなどを通り越し、南向き、
スルヤシャンティヴィラやプラダラムチュピック寺院方面へ進んでいきます。
ワルンの位置は、道路の左手側、サワインダーヴィラの手前、
道の反対側には、シンケンケンヴィラ、ヴィラ・ウンブンなどがあります。

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赤い傘を目印に中に進みますと、エントランスはこんな感じで、
右手側に屋根のある席、左手側は野外席となっております。
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屋外のテーブルには、西洋人のご家族が席をとっていました。
私たちは、屋根のあるテーブルへ。
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敷地内には、水田用の水路があり、金魚や鯉が泳いでいます。

とりあえずナミちゃんはチョコレートミルクセーキ
そして席を立って、キッチンにいるコマン君に会いにいきました。
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私はバリコーヒです。
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ナミちゃんが注文したのは、お魚のグリル、ウラブとサンバルマター添えご飯付き
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私はフィッシュアンドチップスです。
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お食事しながら、もうすぐ高校生になること、最終試験のこと、
学校の勉強のこと、お友達のこと、ガムランのグループのことなど、お話しました。

せっかくなので、最後にアイスクリームのフルーツ添えも注文。
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お食事も終了し、ラバさんとおしゃべり、
こちらのお料理は、以前スルヤシャンティヴィラのキッチンで働いていた
ラバさんの義理のお姉さんが中心になって担当しているそうです。
ちょうどよい優しい味わいで、お客様に評判が良さそうです。

お客様に人気のあるメニューを尋ねましたところ、
豚肉のサテ・リリッ、アヤム・シシッなどのバリ料理と
お魚が手に入った時には、やはり魚料理だそうです。
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お店のお名前の由来を尋ねましたら、
義兄弟夫妻がサンスクリット語で
「裕福、富、富裕」というような意味の言葉をみつけ
皆が幸運で豊かになることを望んで、お店の名前にしたそうです。

ちなみに、ラバさんのお名前のラバという言葉は
インドネシア語で「儲け」「利益」という意味があります。

「これはダブルでご利益ありそうですね!」
と言いましたら、「アハハ、そうだといいですね!」と笑っていらっしゃいました。

ただいまの処、トリップアドバイザーのシドゥメン村のお食事処の情報でも
よい評価をいただいていらっしゃるようです。

今回こちらを訪れましたのは、先述の、ナミちゃんのおすすめだったから、ですが
なぜナミちゃんが私に勧めたか、と言いますと、
彼の幼馴染でお隣で親戚のコマン君がお手伝いしてるから、
ということになります。

ということで、私もこちらのラッダ・ワルンを
タボラ地区のお食事処の一つとして、おすすめさせていただきます。

Rad-Ha Warung map
Br.Tebola, Sidemen, Karangasem, Bali
I Ketut Laba (Manager) +62 81 916 248 209
Rad-Ha Warung, The Other Bali, in the heart of Sidemen

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by songket_bali | 2016-07-01 21:28 | シドゥメン村 食べる | Trackback | Comments(0)

「シドゥメン村 食べる」のカテゴリー 目次のページです。

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*** *** ***
このページを訪れて頂きまして、ありがとうございました。
このページのオリジナル記事は2010年に投稿いたしました。
記載の内容と現在の状況が大きく変化しております。
最新の情報収集を行なっていらっしゃいます場合には、他の情報サイトやお店のサイトなどもご覧頂き、現況をご確認のうえご判断いただけますようにお願いいたします。

以前のシドゥメン村の様子や時代による変化なども記録に残しておきたいため、記事全体の削除は行なわない意向です。記事内容につきましてはご参考として受け止めて頂けましたら幸いです。
このブログの趣旨とご注意、松原への連絡などにつきましては、どうぞ記事下部をご確認ください。

では以下、以前のシドゥメン村や我が家の様子などをどうぞご覧頂けますように。
(以上2015年8月22日追記させて頂きます)

*** *** ***


「シドゥメン村 食べる」のカテゴリー 目次のページです。
 このカテゴリーには、シドゥメン村でお食事の出来るお店、レストラン、ワルンをはじめ、食べ物を買ったり出来るワルン、バリ島や村で食べられるもの、珍しい食べ物、我が家で料理したものなど、食べ物、飲み物に関する記事があります。
 目的にあわせて記事を分類しています。

シドゥメン村 食事の出来るレストラン、ワルン

2015年以前の記事です。
エナックス・ワルン
リハットサワの夜
シドゥメン村を見下ろしながら
ウマ・アグン バー&レストラン
ナシチャンプル マメッ広場前
ウマ・アグン・ヴィラにて朝食
ワルン・リハット・サワ(Warung Lihat Sawah)がオープンしました!
シドゥメン村唯一? ローカルナシゴレンが食べられる「ワルン・モノン Warung Monong 」
十六夜のスルヤ・シャンティ Makan Malam di Surya Shanti Villas
スルヤ・シャンティ・ヴィラにてティータイム Minum Teh di Surya Shanti Villas
ワルン・モノンがお引越しをしております
スルヤシャンティに、こんな楽器がありました
ワルン・ジュンプンガン(Warung Jumpungan)がオープンしております。

シドゥメン村で手に入る食べ物、飲み物
シドゥメン村のアラック
秘酒?秘薬?
朝はブブール
ルジャック・チュカ
伝説のダガン
アイスクリームがやってきた
黒いお米のおかゆ ブブール・インジン
緑のブラウニー
ブブール・ブラス(Bubur Beras)
シドゥメン村クボン地区へ アラックを買いに
夕方のシドゥメン村市場周辺
朝が美味しい ルンポッグ(Lempog)
田舎の朝食 ティパッ・プンチョッ Tipat Pencok

我が家で食べる、飲む
女性のためのジャムー
今日のおやつはルジャック・ボニ
サユール・パク
サンバル・マター (Sambal Matah)
アラックでオリジナルリキュール作り
精気がかけている人におすすめ!ゴールデン・ジンジャーのしょうが飴
カランガッサム名物 サラック(Salak)を使ったお菓子いろいろ
タマリンド(Tamarindo)の季節?
ブア・ナガを食べました。 Makan Buah Naga
ご当地味自慢?インドミーもいろいろ
セイロン紅茶「ディルマ」
夜更かしの次の日の朝ごはん
雨が降れば芋を食べる
田舎の味 白魚のペサン Pesan Nasi Anyar
我が家のワルン Warung が出来ました。
一番美味しいトウモロコシを食べたのは誰でしょうか。
サンバル・トマト sambal tomat をつくりました
満月~空想アプリ~ミーゴレン
ブサキのお芋で大学芋を作りました。

2015年
お土産に頂きましただしとお醤油で、おからを煮てみました。
オーガニックたまりしょうゆを頂きました。
2015年6月までの近況と和食風の赤米お昼ご飯
今日の朝ご飯とテスト投稿
朝ご飯にラワールのナシブンクス
タボラ地区青年部の辛い辛いソトアヤム
ルジャック・クア・ピンダン
朝ご飯はサテアヤム
お昼はうどんを食べました。
即席トマトスープとナシブンクス
おやつにリンゴバター
皆でルジャックを作ったそうです。
暑い日はエスチャンプル
夕方はティパッ・タフを食べました。
お昼前はカルボナーラ風パスタにしてみました。
ペサン・ピンダンとプトゥリ・ミニャック Pesan Pindang dan Putri Minyak


サヌールで食べる
サヌールの小さなケーキ屋さん Tutti Frutti Desserts
サヌールの海の味「ワルン・ジャワティムール」

ギャニャールで食べる
ギャニャールでアヤムタリワン Makan Ayam Taliwan di Gianyar

ウブドで食べる
ウブド、プリアタンのバクソ屋さん 私はこちら。
お昼ごはんはナシ・アヤム・クデワタン「イブ・マンクー」(Nasi Ayam Kedewatan Ibu Magku)
ウブドのレストラン「ラマック」でセメントタイルを発見。
ワルン・ハナで休憩 istirahat di Warung Hana Ubud

クルンクンで食べる
センゴル・クルンクン アヤム・ゴレン・クリスピー
センゴル・クルンクン ワルン・ポジョック  Warung Pojok di Senggol Klungkung
クルンクンでバクソ・ソロ(Bakso Solo di Klungkung)
クルンクン トラック野郎御用達 いつも混んでるサテ・バビのお店
クルンクン ミー・パンシットのワルン Makan Mie Pangsit di Klungkung
センゴル・クルンクンにて 煙の中のサテ・カンビン
クルンクン トラギアの下のサテカンビン屋さん

プシンガハン、ゴアラワで食べる
サテ・イカンのお店 ムルタ・サリ(Mertha Sari)
海の見えるサテ・イカンのお店 レセハン・スンダラム(Lesehan Sundaram)

チャンディダサで食べる
チャンディ・ダサ 猫の居る「ワルン・ニョマン」

パンタイ・パシール・プティで食べる
結婚記念日

ジャシで食べる
ジャシ(Jasi)周辺、サテイカンで腹ごしらえ

ブバンダムで食べる
カランガッサムへ行く途中 ミナ・サリ・ムルティ(Mina Sari Murti)
ワルン・ガツ(Warung Gatsu) アタ細工を見学しながら
バリ島の味 ペペス・ニラ Pepes Nila

カランガッサム スバガン または アンラプラ周辺で食べる
今日一日とソト・ババッ
カランガッサムでの講習の前に腹ごしらえ ワルン・モスリム ブ・エンダン
アンラプラ ウントゥンスラパティ通りでバビグリンを食べました。

ルンダンで食べる
マハギリ・レストラン

スラットで食べる
カランガッサム名物 サラック(Salak)を使ったお菓子いろいろ

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祭日用のトゥムつくりのお手伝いをしているところです。
食べてばかりでなく、時には料理(のお手伝い)もしております。



*** *** ***
以上ほぼオリジナル記事です。
記事内の連絡先情報等一部現況に合わせて変更した内容もございますが、ご了承ください。
*** *** ***

(以下は2015年追記の情報とご注意事項です)

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また、「村の伝統文化の調査」「村の伝統機構調査」「伝統技能や宗教、機構関連者へのインタビュー」など、村人とのコーディネートが必要な場合など、どうぞご相談ください。
学校、大学、機構関係者よりのお申し込み、お問い合わせの場合には、ご本人様のご氏名、専門、所属機関、略歴、ご調査の目的、などにつきまして、あらかじめお尋ねさせて頂き、内容と費用につきまして納得できる場合のみ承っております。どうぞご了承ください。
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by songket_bali | 2014-12-15 17:54 | Trackback | Comments(0)

スルヤ・シャンティ・ヴィラにてティータイム Minum Teh di Surya Shanti Villas

 先日、スルヤ・シャンティ・ヴィラ(Surya Shanti Villas)へ立ち寄った時のことです。

 ちょうど夕方で、ちょっと時間が出来ましたので、お茶の時間を楽しんでみることにしました。
 先日夕食を食べた時には、「ブラック・ティー Black Tea」と注文したら、「ブラック・コーヒー Black Coffee」が運ばれてしまいましたので、今回は「テ・タワール・パナス! Teh Tawar Panas(熱い紅茶、砂糖抜きで)」と注文します。先日オーダーを取ってくれた方は、私がコーヒー好きだったことを覚えていてくださったのでしょうね、きっと。

 注文のあとは、ちょっと失礼して、お手洗いへ。
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 トイレは、バースペースの後ろの方にあります。チェックインのお客様を控えているようで、サービスのウェルカム・マッサージの準備が整えられていました。
 ライステラスを眺めながら、15分ほどのフットマッサージが無料で受けられます。いいですね~。
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 こちらがバーの右奥にある化粧室です。
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 レストランのテーブルに戻ると、お茶とケーキが運ばれていました。
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 デザート類の少ないシドゥメン村ですが、スルヤ・シャンティ・ヴィラ(Surya Shanti Villas)では、なんと手作りのケーキと手作りのアイスクリームを楽しむことが出来るのです!
 ケーキはその時によって種類が違いますが、本日のケーキは、ちょっともっちりしたチョコレートケーキです。この前もチョコレートケーキだったかな?きっと、作り安くて、日持ちがするのでしょうね。良いマネージメントです!
 ミントはヴィラの裏の農園で栽培しているものです。バニラの香りの効いたアイスクリームは、美味しいですよ!ちゃんと飾りにも気がくばられていて、本当に純粋にうれしいです(涙)!
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 ひとり、ケーキとアイスを、にやにやしながら食べる私を、見守っていてくれる方がいました。
 主人の親戚で、ヴィラのスタッフのカデさんでした。チェックインのお客様のためにスタンバイ中です。彼は、以前主人とも一緒に、サヌールでカヌー貸しをして働いていたこともありました。こうやって地元に就職先が出来ると、若い年齢の人材が地元に残ることが出来て、そういった面でも素晴らしいことです。
 ちなみに現在、スルヤ・シャンティ・ヴィラでは、我が家の親類が4名ほどお仕事をしております。ご滞在中お気づきのことがありましたら、どうぞお気軽にお知らせくださいね。改善が必要なことなど、お伝えさせていただきます。

 ご宿泊だけでなく、お食事や休憩に立ち寄るのもよいですね。飲み物とデザートでしたら、五百円~千円くらいの予算で大丈夫です。
 皆様も、どうぞお気軽に立ち寄ってみてくださいね。

SURYA SHANTI VILLAS
住所 : Br.Tabola Sidemen Karangasem Bali
電話 : オーナーの一人であるスカルミアティ(Ms.Sukarmiati)女史あて 
      +62 81 238 299 36 (英語、インドネシア語)
E-mail : reservation@suryashantivilla.com (オフィスあて 英語、インドネシア語)
Website : www.suryashantivilla.com

ブログ内スルヤ・シャンティ・ヴィラの記事
スルヤ・シャンティ・ヴィラズ Surya Shanti Villas その1
スルヤ・シャンティ・ヴィラズ Surya Shanti Villas その2
スルヤ・シャンティ・ヴィラズ Surya Shanti Villas その3
シドゥメン村のほかのお宿もどうぞよろしく
シドゥメン村に泊まる ヴィラ、バンガロー、ホームステイのご案内

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by songket_bali | 2011-03-05 16:43 | シドゥメン村 食べる | Trackback | Comments(2)

十六夜のスルヤ・シャンティ Makan Malam di Surya Shanti Villas

 日が暮れる頃に、スルヤ・シャンティ・ヴィラ(Surya Shanti Villa)を訪ねる予定にしていたのですが、さて今から出かけようか、と思ったところへ、お客様がいらっしゃいました。
 今日のお客様は、ご近所で遠縁にあたる、まだ若い男性の恋愛相談でした。ひとしきりお話をして、では、出かけようと思ったときには、とっぷりと日が暮れて、田んぼの上に十六夜の月が出ていましたよ。
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 夜のスルヤ・シャンティ付近です。ナイトモードにして撮影すれば、もっと素敵な写真が撮れると思います。と、後で気付いたので、次回挑戦してみましょう。丘の上に月が出て、付近の田んぼの水面に写っている様子は、大変素敵でした。
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 スルヤ・シャンティのレストランの席に着いて、お食事の注文をすると、こういったスナックが運ばれてきます。自家製の白ゴマ入りのクリピックとプレッツェル、揚げピーナツです。
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 こちらは、グリーン・パパイヤ・サラダ(Green Papaya Salads)。未熟のパパイヤの実をスライスした、甘さと酸味のあるサラダです。インドネシア料理のアチャール(Acar ピクルス)や、ルジャック(Rujak フルーツの甘辛いサラダ)の味に似ていて、食が進みます。
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 ブラック・ティー(Black Tea)を注文したのですが、なぜか、コーヒーが運ばれてしまいました(笑)。私がレストランに着いた後、ご宿泊のお客様が2組ほどいらして、急に賑やかになりましたので、スタッフの人もちょっと慌ててしまったのかも知れません。まあ、今日は別に構いません。
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 こちらは、ピザ・マリナーラ(Pizza marinara)です。生地は薄めでカリカリしています。チーズやソースも美味しいですよ。
 月明かりで、ぼんやり照らされたライステラスや丘が、幻想的な雰囲気です。フランスからのお客様が多いので、ホテルの中の説明もフランス語で書かれていたりしますが、他のテーブルから聞こえてくるおしゃべりもフランス語だったりして、何となく、不思議な雰囲気ですね。

 本当は明るいうちに来て、ヨガや瞑想のプログラムのお話を伺うつもりだったのですが、また次回にいたしましょうか。今回は、夜のスルヤ・シャンティ・ヴィラの雰囲気を存分に楽しませて頂きました。
 では、そろそろ帰りましょう。
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 今度は、近々午後のお茶とケーキを目当てに来てみようかな、と思いつつ、振り返ると、十六夜の月も高くなっていましたよ。

SURYA SHANTI VILLAS
住所 : Br.Tabola Sidemen Karangasem Bali
電話 : オーナーの一人であるスカルミアティ(Ms.Sukarmiati)さん宛て 
      +62 81 238 299 36 (英語、インドネシア語)
E-mail : reservation@suryashantivilla.com (オフィスあて 英語、インドネシア語)
Website : www.suryashantivilla.com

 お食事の予算は、アルコールなしで、お一人様1000円前後から。メニューは英語表記です。お会計時には、メニュー価格に21%の税とサービス料が加算されます。
 バーの方には、ウイスキーやジン、ラム、ウォッカ、ワインなどのアルコール類も揃っています。

今後ますます人気になりそうですね。
スルヤ・シャンティ・ヴィラズ Surya Shanti Villas その1
スルヤ・シャンティ・ヴィラズ Surya Shanti Villas その2
スルヤ・シャンティ・ヴィラズ Surya Shanti Villas その3

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by songket_bali | 2011-02-19 00:53 | シドゥメン村 食べる | Trackback | Comments(3)

ワルン・リハット・サワ(Warung Lihat Sawah)がオープンしました!

 シドゥメン村でヨーロピアンに人気のホームステイ、リハット・サワ(Lihat Sawah)は、このブログでもご紹介させていただいております。そのオーナー、ニョマン・カリ氏のワルンが、新しくオープン致しました。
 今日からお食事が出来るそうなので、ちょっと覗きにいってみましょう。
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 ワルン・リハット・サワは、おなじみのタボラ地区の田んぼ道を、クブ・タニから20mくらい、さらにプラ・ダラム方面へ向かったところにあります。写真右は、クブタニの入り口。左側は、トラジャスタイルの建物の入り口。少し奥がワルン・リハット・サワの入り口です。
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 こちらが入り口になります。
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 建物には壁が無く、開放的な雰囲気です。
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 こちらは駐車場。中型バスも入れる大きさですね。

 テーブルにつくと、田んぼの景色が広がります。リハット(lihat)は見る、サワ(sawah)は田んぼ、という意味ですが、こちらのワルンもその通り、田んぼを見ながらのお食事が出来ます。というか、田んぼの中にいるような気分になります。
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 メニューは、リハット・サワ・グループのキッチンと同じもので、このワルン用の特別メニューはありません。リハット・サワ・ホームステイ、クブタニ、ソリア・モリアをはじめ、その他グループのお宿で食べることの出来るお食事と同じメニューになります。
 ヨーロッパからのお客様の中には、やはり、スパイスの効いたインドネシア料理やバリ料理、ご飯が苦手という方も多く、ワルンとしては、どんな方にも食べてもらえるメニューを準備しておきたい、ということになるようですね。
 また、コックさんも、こちらのワルン専属というわけではなく、リハット・サワの厨房のコックさんが、ローテーションで仕事をしていますので、リハット・サワのお味が楽しめる、ということになります。
 注文が多いのは、ナシゴレンやミーゴレン、ナシ・チャンプルをはじめとしたインドネシア料理や、さらさらしたココナツ風味のチキンと野菜のカレーなどですが、ヨーロッパからのお客様は、メニューの中の野菜が多く使われた、タイ料理を選ばれる方も多いようです。
 ということで、私も人気メニューを注文してみましょう。
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 お料理が出来ました。手前は、魚と野菜の「ヤム・プラー・ヤン(Yam Plaa Yang)」、右が鶏肉の揚げ春巻き「スプリング・ロール・チキン(Spring Roll Chicken)」、奥は、白飯付きの揚げ鶏肉の甘酢ソース「スイート・アンド・サワー・チキン(Sweet and Sour Chicken)」です。
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 こちらは、ヤム・プラー・ヤンのお皿。トマトや玉葱などが入って、旅行中の野菜不足を補ってくれそうです。さっぱりソースは和風っぽくもありますね。
 田んぼに飛んでくるトンボを眺めたりしながら、のんびりと食べることが出来ます。今日がオープンだ、ということでしたが、朝からぼちぼちと、周辺にお泊りのお客様などが訪れてくれたそうで、なかなかの滑り出し、とスタッフの方々もにっこりしていました。
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 写真手前は、今日のコックさんであるグスティ(Gusti)氏、奥は、ワルンのスタッフでもあり、こちらの田んぼの土地を提供したというコマンさん。無事にオープンすることが出来て、うれしそうです。
 オープンしたばかりだというのに、彼らから、今後は、、、なんてお話も飛び出してきて、タボラ地区でのお楽しみも、益々増えていきそうな気配ですね。

ワルン・リハット・サワ Warung Lihat Sawah
open : 10:00~22:00

 パーティ、グループでのご利用、ダンスやゲンジェなどを楽しみながらのお食事なども承ります。
 ご予約、ご相談など、どうぞお気軽にご連絡ください。

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by songket_bali | 2010-07-14 10:41 | シドゥメン村 食べる | Trackback | Comments(2)

ウマアグン・ヴィラにて朝食

 バリ島にいらっしゃる度に、いつものたくさんの本を持ってきてくださる清水氏が、昨日からウマアグンヴィラに1泊していらっしゃいます。原子力工学博士の肩書きを持っていらしたことは、つい最近になって知りましたが(失礼しました!)、趣味のダイビングで訪れたレンボンガン島にヴィラを建てられ、今は、同時通訳とジャズシンガーという素敵なお仕事をこなすガールフレンドとご一緒に、世界を飛び回っていらっしゃるようです。
 バリ島ご滞在中も、いつもシドゥメン村に立ち寄ってくださり、感謝しております。

 ご滞在中に、必ずお食事に招いて下さる清水氏ですが、さて、今回は、お時間の都合により、シドゥメン村ご出発前に、ご宿泊先のウマアグンヴィラにて、ランチならず朝食をご一緒させて頂くことになりました。
 せっかくなので、ウマアグンで食べられる朝食を4種類、全部頼んでみましょう。
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 右端は、クラブブレックファスト、手前がコンチネンタル・ブレックファスト、左がインドネシアン・ブレックファストのナシゴレンで奥はミーゴレンになります。
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 こちらはミーゴレン。インドネシアン・ブレックファストの飲み物は、コーヒーまたは紅茶が選べます。
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 クラブ・ブレックファストは、トースト、卵2個、トマトとベーコン、フルーツジュース、コーヒーまたは紅茶です。トーストのパンは、ウマアグンのコックさん、プトゥ氏が手作りしています。
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 「なかなか良かったよ。」「スパが好感が持てました。マッサージも上手でしたよ。」など、ウマアグンヴィラへの評価もありがたく、久しぶりにお会いできて、お話も弾みます。

 サービスをしてくれたレストランスタッフのグスティ・バグース・プトゥさんも一緒に写真を撮りました。彼もタボラ地区在住、主人と同じ小学校(今はナミちゃんが通っています)、同じ教室で勉強した幼馴染でもあります。
 
 周囲を緑の棚田に囲まれた、ウマアグンヴィラの新しいレストランは、隠れ家っぽい雰囲気もあって、のんびりと午後のお茶の時間を過ごしたり、プール遊びの休憩に使ったり、スパでマッサージの後に軽食をつまんだり、と使い心地も良さそうです。

 あ、そうそう、日本画もお描きになるという清水氏、いつか大作を見せてくださいね。
 楽しみにしておりま~す。

ヴィラ・ウマアグンをもっと見てみよう
ウマ・アグン・ヴィラ&スパ Uma Agung Villa &Spa その1
ウマ・アグン・ヴィラ&スパ Uma Agung Villa &Spa その2
ヴィラ・ウマアグン プール、レストラン完成とお部屋料金改定

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ヴィラ・ウマアグンのホームページ
Villa Uma Agung

清水さんのヴィラを見てみよう
レンボンガン・リーフ・バンガロー ~ヴィラへ向けて出発~
レンボンガン・リーフ・バンガロー ~ヴィラに到着~
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by songket_bali | 2010-07-06 16:42 | シドゥメン村 食べる | Trackback | Comments(0)

マハギリ・レストラン

 先日のこと、ぐずぐずと今にも雨が降りそうな気配の天気でした。こんなお天気の日には、どこにも行かないで、家にいるのが一番良いのですが、何となくどこかに行きたいような気がします。
 はて、いったいどこに行きたいのか、自分に聞いてみたところ、なんとなくアグン山の方面が気にかかるようです。家からアグン山の方角を眺めると、、、やっぱりどんより曇っています。

 まあ、出かけてみましょう。雨に降られたら、それもご一興。アグン山方面といえば、ブサキ寺院ですが、お寺へ礼拝という気分でもないし、、そうそう、マハギリ・レストランがありました。
 マハギリ・レストランといえば、アグン山とライステラスの絶景レストランとして有名ですが、今日は、まず絶景は無理でしょう。でも、そうと決まれば、出かけます。

 シドゥメン村からマハギリ・レストラン、正確にはマハギリ・パノラミック・リゾート&レストラン(Mahagiri Panoramic Resort&Restaurant)のあるカランガッサムのルンダン(Rendang)という地区までは、車やオートバイで45分くらいです。
 この道は、トラガワジャ川沿いにラフティングのスタートポイントが点在し、アグン山やライステラス、農村風景が楽しめる山道でした。景色は今でも素晴らしいのですが、最近は、建築用の山の砂や火山岩などを搬送するトラックが増えていて、幅の狭い場所、舗装の悪いところや急な坂道などで、トラック渋滞が起きています。

 ルンダン地区のランドマーク、大きなブリンギン(Beringin)の木のあるT字路に突き当たったら、右折してブサキ寺院方面へ向かいます。
 道沿いにマハギリレストランの看板を目印に右折し、道なりに2キロくらい進むと到着です。

 なんと、運良く雨には降られませんでした。ちょうどお昼前の時間で、レストランはお客様がちらほらと見えるくらいです。写真は、グループ用のお食事スペースです。
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 アグン山とライステラスが目の前に見えるガーデン席、今日のランチタイムは、フランスからのツアーグループ、80名くらいのご予約が入っているのだそうで、嵐の前の静けさ、といった感じです。
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 マハギリ・レストランのディレクター、マデ・スギリ(Made Sugiri)氏と奥様。ブログのための写真を撮っていいですか、と尋ねたら「せっかくだから、景色の良いところで撮りましょう」「一人じゃ寂しいから、ついでに奥さんも!」ということになりました。
 「ちゃんとライステラスも写ってますね。いい写真です!」とお墨付きを頂きました。天気が良いと、お二人の背景に、アグン山が大きく見えます。
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 賑やかになる前に、私たちもお食事にします。私と主人は、もう一つのダイニングスペースへ移動します。こちらでは、少人数グループのお客様がお食事されていました。フランスからの方々が圧倒的に多かったです。
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 メニューはビュッフェのみです。ドリンクメニューで飲み物を選んだ後、ビュッフェで好きなものを選びます。写真のことを考えると、なるべくたくさんの種類を、賑やかに盛り付けたくなります。この写真を、ちょうど通り掛かったマデ氏に「どうです?おいしそうですか?」と見ていただいたところ、「ほう、なかなかですね!私も写真撮りたいです。」と言って、ご自身のカメラで、私の盛り付けたお皿の写真を撮っていました。
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 こんな時ばかり気の利く主人が、自分の分のビュッフェを少なめに選んでくれたため、大盛のお皿もほとんど食べることが出来ました。お味は、万国の方々が気兼ねなく食べられる味です。
 食事をしている間に、レストランはほぼ満席。スタッフもマデさんも、一緒になって飲み物や追加のお料理を運んでいました。
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 ブサキ寺院からルンダン、クルンクン方面へ向かう途中で、マハギリレストランへ立ち寄る場合は、この看板の手前の道を左折します。

MAHAGIRI Panoramic Resort&Restaurant
Rendang - Karangasem Bali
info@mahagiri.com
www.mahagiri.com
Telp: 081 238 14775 / 081 138 05009

シドゥメン村滞在中に足をのばしたり、ブサキ寺院観光の途中に立ち寄ったりするのもおすすめです。
シドゥメン村より出発 トランスポート、車のチャーター
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by songket_bali | 2010-06-16 01:20 | クルンクン・カランガッサム | Trackback | Comments(2)

ウマ・アグン バー&レストラン

 シドゥメン村タボラ地区にある、ウマ・アグン・ヴィラのレストランは、この夏から営業を始めています。
 こちらはエントランスの写真。赤いウンブル・ウンブル(Umbul-umbul のぼり)が目印です。ヴィラのエントランスも兼ねていて、駐車スペースもあります。
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 開放的なダイニングスペース。ヴィラにご宿泊の方は、このまま奥にすすみます。
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 オーナーのニョマン・グデ・スアンドラ(I Nyoman Gede Suandra)氏は、リハット・サワ・バンガローのニョマン・カリ氏の弟さんに当たり、チャンディダサでもレストランを2つ経営しています。そのうちの一つ、チャンディ・アグンというレストランのメニューを、ここ、ウマ・アグンでも使っています。
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 海に近いチャンディ・アグンのメニューには、もちろん魚料理が多く、そのため、山間のシドゥメン村のウマ・アグンでも、シーフード料理に力を入れていて、お客様にも人気があるのだそうです。
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 こちらスタッフのプトゥさん。通称はウッシー。さっぱりした性格で、スポーツタイプのオートバイも乗りこなす、行動的な女性です。もちろんシドゥメン村在住。

オープン : 7:00~21:00(ラストオーダー)
        ご宿泊以外のお客様も、朝食時間からご利用できます。
お支払い: 現金にて。カードはご利用できません。
 現金はインドネシアルピア又は、米ドルが利用可能ですが、ルピアでのお支払の方がスムーズです。
メニュー抜粋:
ビンタンビール大 26,500ルピア、バリコーヒー 7,000ルピア
バナナジュース 9,500ルピア、ソフトドリンク 7,900ルピア
Fish Fillet Uma Agung 50,000ルピア、Snapper Fillet Jimbaran 45,000ルピアなど
メニューには15%の税とサービス料が加算されます。

UMA AGUNG BAR&RESTAURANT
Sidemen Bali
Telp/Fax : ++62 (0)363 41672
Mobile : ++62 81 2398 3447 (ニョマン・グデ氏)
Website : www.villaumaagung.com
上記へのご連絡は、英語またはインドネシア語になります。
日本語でのお問い合わせやご予約は、私(松原)宛、以下のメールアドレスか携帯電話にて承ります。
Eメール : nami_yasa@yahoo.co.jp 
携帯電話 : 日本から ++62 81 338 45 9907
         バリ島内から 081 338 45 9907
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by songket_bali | 2009-10-21 15:31 | シドゥメン村 食べる | Trackback | Comments(2)

レンボンガン・リーフ・バンガロー ~レストランとプール~

 昼食は、併設のレストランでとりました。メニューは充実していて、インドネシア料理のほか、お肉やチキン、ツナのステーキ、サラダ、スープ、パスタ、ピザなどなどのお料理もありました。まずは定番のナシ・ゴレンとミー・ゴレンを食べてみましょう。ツーリスト向けの味付けで、量もたっぷり。この時私は、お昼ごはんを平らげながら、夜は何を食べようかなあ、とすでに考えていました。食い意地が張ってますね。
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 テーブル際の手すりから下を覗き込むと、岩壁を利用して建てられているようでした。どうりで、海の上に居るように見えるわけです。ここからの眺めも大変すてき。
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 新しくプールが作られたそうで、今月から利用されています。7x4mの大きさで、深さは1.5mくらいあります。プールサイドのデッキチェアに座っていると、プールから海、空というグラデーションが楽しめます。宿泊以外のお客様は、3万ルピア、貸タオル付きでプールが楽しめます。
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レンボンガン・リーフ・バンガロー ~夕方はお散歩~へ続きます。
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by songket_bali | 2009-06-28 17:48 | レンボンガン | Trackback | Comments(0)

リハット・サワの夜

 先日、結婚式の話題で、このブログにも登場したリハット・サワ・バンガローのカリ氏のところへ、ちょっと尋ねたいことがあったため、夕方主人と一緒におじゃまいたしました。
 いろいろお話を伺い、一息ついたところでジュースをご馳走になってしまいました。夜の雰囲気が素敵だったので、写真を撮ってカリ氏に見せると、「上手なカメラだね」と言われてしまいました。。上手なのは、カメラなのね、、。やっぱり、そうだったのね、、。
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 陽が落ちる頃になると、夕食をとる宿泊のお客様や、今晩の宿探しに立ち寄る人たち、などで、バンガローが込み合ってきます。お話している間も、顔なじみの外国人ツーリストが、カリ氏や奥様とお話したいために、どしどしやってくるので、私たち夫婦は、あまりお邪魔にならないように、ひとまず退散させていただきます。
 カリ氏によると、フランスからのお客様を紹介してくださる代理店との契約が出来てから、忙しくなった、と言っていましたが、口コミでバンガローのことを知った、というお客様もたくさんいて、ご夫婦の気さくな人柄も人気を支えているようです。
 英語の先生が本業のカリ氏は、日本からのお客様が来ても、楽しんでいただけるように、ということで日本語も勉強中、だそうです。
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by songket_bali | 2009-06-22 11:43 | シドゥメン村 食べる | Trackback | Comments(2)


バリ島東部カランガッサム県シドゥメン村タボラ地区、伝統工芸のソンケットとイカットを製作しています。


by 松原亜希子

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