アグン・カランガッサム王宮 Puri Agung Karangasem その2
王の寝室へ入ると、右手には、飾り棚のようなスペースがあって、故スハルト大統領から贈られた文化勲章などの新聞記事の切抜きが、飾られていました。

こちらは王の寝台。最後のカランガッサム王、アナック・アグン・アグン・アングルラー・クトゥット・カランガッサム(Anak Agung Agung Anglurah Ketut Karangasem)が、1966年12月にこの世を去り、翌年1月に火葬の儀式が行なわれた後、このマスカルダムには誰も住んでいないのだそうです。

客室と寝室の後ろの部屋には、写真のように、輿や道具などが置かれていました。

正面入り口の扉には、竜や猫のような動物、瓶を運ぶ人物など、中国風の彫刻が施されています。説明によると、中国人の職人によるもののようですね。何かの物語か逸話をもとにしているのかも知れません。

敷地東端の門から向こうには、王とロンボク王家から嫁いだラトゥ・イストゥリ・オカ・チャクラクスマ(Ratu Istri Oka Cakrakusuma)の結婚式が行われたバレ・エカランガ(Bale Ekalanga)と呼ばれる建物や、彼女の住まいであり、つながりのあるジョグジャやソロの王家より来客があった場合は宿泊もしたというグドン・ジョグジャ(Gedong Yogya)というような建物もあり、敷地内では王の家系の人たちが暮らしているようです。
写真の奥の谷に、ニュリン(Nyuling)というモスリムの村の集落が見えます。カランガッサム王のためにロンボク島から送られた、ササック族の子孫の村なのだそうです。

バレ・パウェダアンの建物の裏側のレリーフなどを覗き込んだ後、一度ライチの庭に出て、会合や会食に利用されたという、バレ・カンバンへ向かいました。

会食中には、バリ舞踊やガムラン音楽が演奏された、ということです。
バレの床、中央に中国製らしいタイルが張られていました。

バレ・カンバンのある池の、さらに南側にもバレ・レダ・スタナ(Balai Wreda Stana)と呼ばれるマスカルダムのような建物があり、レクリエーションに使用されていたそうです。中国風の彫刻や装飾、彫刻、彫像で飾られていたそうですが、残念ながら、1963年の大地震の際に崩壊し、その後改修を望んではいるが、まだ行われるに至っていないそうです。
写真は、建物の天井付近に残っていた、中国風の装飾画。

この王宮が保存されて、壊れた建物なども再建できたらいいなあ、と思いながら、案内の最後まで目を通してみます。
「カランガッサム王は、バリ舞踊や彫刻などの芸術にも秀でており、自然と芸術の調和を体現するため、伝統的なモチーフと現代的なマテリアル、ヨーロッパの幾何学とバリ島のセンスを融合させた建造物、1926年のウジュン・ウォーターパレス(Ujung Water Palace)、1957年にはティルタ・ガンガ(tirta Gangga)を建設している。
また精神的探求への熱意も強く、ウェーダ(Veda ヒンドゥー教僧侶が儀式等を行なう時に唱えるマントラ)を学び、キドゥン(Kidung 宗教的な詩)を作り、バガワン(Bagawan 王族階級から僧侶になったもの)になり、寺院を建立した。これらの寺院は、今でも王族のもの、カランガッサムに住む人々の礼拝の場となっている。」
「王は、10人の妻、16人の息子と19人の娘を持ち、90人の孫を残しており、その一部はマスカルダムの写真で見ることが出来る・・・この小さなつつましい王宮を訪れて下さった方々にお礼を述べると共に、生き生きと心に残る思い出となりますように」と結ばれた案内書には、この王宮の管理人として、王の孫であるアナック・アグン・マデ・アルヤ・ワンサ(Anak Agung Made Arya Wangsa)氏のお名前と署名がありました。
王の芸術家の血でしょうか、お孫さんが書いたという、何となく感傷的な気分にもなる案内書を片手に、王宮を後にすると、入り口横の昔のゲストハウス周辺に住んでいるらしい子供たちが集まってきました。

写真は、右からグス・デ(Gus De)君、ダユ・ゲッ(Dayu Gek)ちゃん、グン・アユ(Gung Ayu)ちゃん、イナ(Ina)ちゃんで、皆、階級のある名前です。右の3人は、まだ5歳、「幼稚園?」と聞くと、「あのね~ほんとは、幼稚園なんだけど~小学校にいってるの~」と笑っていました。バリ島では、小学校などの敷地内、あるいは隣などに幼稚園があることも多いのです。
そういえば、グス・デ君は、私たちが受付でわずかな寄付をお渡しする時、受付の女性に向かって「お客さんからお金もらっちゃいけないんだよ!」と怒っていました。私達が「いいのよ。お金が集まったら、お家が壊れたときに直せるでしょ。」と言ったら、恥ずかしそうに女性の影に隠れながらニコニコしてましたっけ。
「バイバ~イ」と子供たちに見送られて、外に出ました。歴史的な建物が、しっかり残っていくといいですね。
アグン・カランガッサム王宮 Puri Agung Karangasem その1
カランガッサム方面へ行ってみよう
シドゥメン村より出発 トランスポート、車のチャーター
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客室と寝室の後ろの部屋には、写真のように、輿や道具などが置かれていました。

正面入り口の扉には、竜や猫のような動物、瓶を運ぶ人物など、中国風の彫刻が施されています。説明によると、中国人の職人によるもののようですね。何かの物語か逸話をもとにしているのかも知れません。

敷地東端の門から向こうには、王とロンボク王家から嫁いだラトゥ・イストゥリ・オカ・チャクラクスマ(Ratu Istri Oka Cakrakusuma)の結婚式が行われたバレ・エカランガ(Bale Ekalanga)と呼ばれる建物や、彼女の住まいであり、つながりのあるジョグジャやソロの王家より来客があった場合は宿泊もしたというグドン・ジョグジャ(Gedong Yogya)というような建物もあり、敷地内では王の家系の人たちが暮らしているようです。
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会食中には、バリ舞踊やガムラン音楽が演奏された、ということです。
バレの床、中央に中国製らしいタイルが張られていました。

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写真は、建物の天井付近に残っていた、中国風の装飾画。

この王宮が保存されて、壊れた建物なども再建できたらいいなあ、と思いながら、案内の最後まで目を通してみます。
「カランガッサム王は、バリ舞踊や彫刻などの芸術にも秀でており、自然と芸術の調和を体現するため、伝統的なモチーフと現代的なマテリアル、ヨーロッパの幾何学とバリ島のセンスを融合させた建造物、1926年のウジュン・ウォーターパレス(Ujung Water Palace)、1957年にはティルタ・ガンガ(tirta Gangga)を建設している。
また精神的探求への熱意も強く、ウェーダ(Veda ヒンドゥー教僧侶が儀式等を行なう時に唱えるマントラ)を学び、キドゥン(Kidung 宗教的な詩)を作り、バガワン(Bagawan 王族階級から僧侶になったもの)になり、寺院を建立した。これらの寺院は、今でも王族のもの、カランガッサムに住む人々の礼拝の場となっている。」
「王は、10人の妻、16人の息子と19人の娘を持ち、90人の孫を残しており、その一部はマスカルダムの写真で見ることが出来る・・・この小さなつつましい王宮を訪れて下さった方々にお礼を述べると共に、生き生きと心に残る思い出となりますように」と結ばれた案内書には、この王宮の管理人として、王の孫であるアナック・アグン・マデ・アルヤ・ワンサ(Anak Agung Made Arya Wangsa)氏のお名前と署名がありました。
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写真は、右からグス・デ(Gus De)君、ダユ・ゲッ(Dayu Gek)ちゃん、グン・アユ(Gung Ayu)ちゃん、イナ(Ina)ちゃんで、皆、階級のある名前です。右の3人は、まだ5歳、「幼稚園?」と聞くと、「あのね~ほんとは、幼稚園なんだけど~小学校にいってるの~」と笑っていました。バリ島では、小学校などの敷地内、あるいは隣などに幼稚園があることも多いのです。
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